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大きな文字で分かりやすい、大型液晶&ダイヤルボタン

大きなサイズのダイヤルボタンと大画面液晶で見やすく、使いやすい。
    ※ビューエリアのサイズ(液晶パネルの大きさ)。

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ワンタッチで受話音量が一気に大きくなる、「音量大ボタン(親機/子機)」

相手の声が聞こえにくい時には親機もしくは子機の「音量大」ボタンをワンタッチすると、相手の声が一気に大きくなるので聞き取りやすくなります。

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充実のあんしん機能

電話に出る前に、相手を確認してから対応できる、「聞いてから応答」
かけてきた相手がわからない場合、メッセージを流して相手に名乗ってもらったり、お断りのメッセージを流すことができるので、あんしんして電話に出られます。

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通話中の電話を途中で切りやすい、「迷惑電話拒否機能」
電話に出た後でも状況に合わせて、3種類のお断り方法から選べます。
●チャイムでお断り
ドアホンのチャイム音を流して、電話を切るきっかけを作ります。
●メッセージでお断り
お断りメッセージを流し、自動的に電話を切ります。
    ※お断りのメッセージ「この電話はお受けすることはできません」は固定で変更できません。

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お名前確認ボタン&迷惑電話を光の色で確認、「あんしんLED」
ボタンを押すと相手に名前を名乗るようメッセージを流す、さらに迷惑電話かどうか光の色でわかるあんしんLEDにも対応しています。
    ※ナンバー・ディスプレイ契約時。

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警告してから録音
警告メッセージでけん制してから通話内容を録音できます。

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今から録音(通話録音)
ボタンを押した時点から通話内容を録音できます。

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使いやすさにこだわり、「持ちやすいスリムな子機」

持ちやすい薄型設計で長時間通話にも対応しています。

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クリアな音質で通話ができる、「DECT 1.9GHz方式」

無線LANなどの2.4GHz帯の機器との干渉がなく、通話がクリアです。また、暗号化技術で盗聴の心配が少なく、低消費電力なので、子機でより長時間通話できます。
    ※J-DECTロゴは、DECT Forumの商標です。 J-DECTのロゴはARIB STD-T101に準拠した1.9 GHz帯の無線通信方式を採用した機器であることを示しています。 同一ロゴを搭載する機器間での接続可否を示すものではありません。また、DECT(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)とは、ETSI(欧州電気通信標準化機構)が策定した世界で広く利用されているデジタルコードレス電話の通信方式のひとつです。

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充実の基本機能

停電時通話対応
停電の際に電話の受発信ができます。(親機の受話器を使った受発信のみ)
    ※ひかり電話やISDNなどをご利用の場合、電話機を接続しているアダプターが停電で使用できなくなることがあります。その際は通話できません。
    *停電時は、電話帳、ワンタッチダイヤルが使用できません。また、液晶に文字は表示されません。

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