「プラズマクラスター」技術とは
実証実績
ニュースリリース
テクニカルジャーナル
プラズマクラスター技術トップ
›
テクニカルジャーナル
確かな実証実験
ウイルス関連
細菌関連
アレルゲン関連
真菌関連
美肌・肌の付着菌
ニオイの原因菌
2006年8月
テクニカルジャーナルNo26 -通巻94号-「特集 健康と環境」より抜粋
正極性と負極性のクラスターイオンによる細菌不活化メカニズム(西川和男)
(PDF:826KB)
プラズマクラスターイオンによる細菌不活化メカニズムを解明(2004年11月17日)
放電プラズマにより生成したクラスターイオンを用いた気中浮遊高病原性H5N1型トリインフルエンザウイルス感染機能低減技術
(松岡憲弘・西川和男)
(PDF:571KB)
関連ワード
H5N1型トリインフルエンザウイルス
関連ニュースリリース
プラズマクラスターイオンの高濃度化により浮遊する『H5N1型トリインフルエンザウイルス』を99.9%分解・除去(2008年8月27日)
プラズマクラスターイオンが浮遊高病原性『H5N1型トリインフルエンザウイルス』にも効果(2005年6月6日)
高濃度プラズマクラスター技術成果についての記者説明会をロンドンで開催 (2009年5月14日)
2004年8月
テクニカルジャーナルNo21 -通巻89号-「特集2 健康先進企業を目指して」より抜粋
放電プラズマにより生成したクラスターイオンを用いた室内浮遊アレルゲン失活技術(西川和男・米田哲也)
(PDF:708KB)
関連ワード
ダニのふん・死がい
ダニのふん・死がい、花粉のアレルゲン
関連ニュースリリース
高濃度プラズマクラスターが浮遊ダニアレルゲンの作用を抑制することによる「睡眠改善(快眠)効果」を実証(2011年8月4日)
高濃度プラズマクラスターでヒトの「ダニアレルゲン起因のアレルギー性鼻炎症状を緩和する効果」を実証(2011年5月16日)
高濃度プラズマクラスターイオンが浮遊ダニアレルゲンによるアレルギー反応を抑制する効果を生体レベルで実証(2009年7月27日)
プラズマクラスターイオンによるダニアレルゲン抑制メカニズムを解明(2006年7月21日)
世界で初めて検証 ぜんそくやアトピーの主要原因−ダニアレルゲンを空中で失活(2003年9月3日)
高濃度プラズマクラスターが浮遊ダニアレルゲンの作用を抑制することによる「睡眠改善(快眠)効果」を実証(2011年8月4日)
高濃度プラズマクラスターでヒトの「ダニアレルゲン起因のアレルギー性鼻炎症状を緩和する効果」を実証(2011年5月16日)
2003年8月
テクニカルジャーナルNo18 -通巻86号-「特集 健康イオン家電」より抜粋
放電プラズマにより生成したクラスターイオンを用いた気中ウイルス不活化技術(西川和男・野島秀雄)
(PDF:873KB)
関連ワード
H5N1型トリインフルエンザウイルス
H1N1型ヒトインフルエンザウイルス
ネココロナウイルス
SARSウイルス
コクサッキーウイルス
ポリオウイルス
関連ニュースリリース
プラズマクラスター技術により、世界初付着および浮遊両状態の「新型H1N1インフルエンザウイルス」の感染力を抑える効果を実証(2009年11月2日)
プラズマクラスターイオンの高濃度化により浮遊する『H5N1型トリインフルエンザウイルス』を99.9%分解・除去(2008年8月27日)
プラズマクラスターイオンが浮遊高病原性『H5N1型トリインフルエンザウイルス』にも効果(2005年6月6日)
世界初、プラズマクラスターイオン技術が浮遊『コロナウイルス』を不活化(2004年7月27日)
プラズマクラスター技術により、世界初付着および浮遊両状態の「新型H1N1インフルエンザウイルス」 の感染力を抑える効果を実証(2009年11月2日)
高濃度プラズマクラスター技術成果についての記者説明会をロンドンで開催(2009年5月14日)
PDFファイルをご覧いただくには、アドビリーダーが必要です。お持ちでない方は、左のボタンよりダウンロードの上ご覧ください。