「プラズマクラスター」技術とは
実証実績
ニュースリリース
テクニカルジャーナル
「プラズマクラスター」技術トップ
›
ニュースリリース
確かな実証実績
ウイルス関連
細菌関連
アレルゲン関連
真菌関連
美肌・肌の付着菌
ニオイの原因菌
業界初プラズマクラスター技術が容積25m
3
(約6畳)空間で実際の浮遊H1N1型インフルエンザウイルスの作用を抑制することを実証
2012年9月20日
関連ワード
H1N1型ヒトインフルエンザウイルス
関連情報
発表会レポート(2012年9月20日)
高濃度プラズマクラスターが浮遊ダニアレルゲンの作用を抑制することによる「睡眠改善(快眠)効果」を実証
2011年8月4日
関連ワード
ダニのふん・死がい
関連情報
発表会レポート(2011年8月4日)
高濃度プラズマクラスターでヒトの「ダニアレルゲン起因のアレルギー性鼻炎症状を緩和する効果」を実証
2011年5月16日
関連ワード
ダニのふん・死がい
関連情報
発表会レポート(2011年5月16日)
高濃度プラズマクラスターイオンにより 世界初 臨床試験において、ヒトへのインフルエンザウイルス感染率低減の傾向を確認
2010年11月9日
関連情報
発表会レポート(2010年11月9日)
高濃度プラズマクラスターイオンによる、動物病院の浮遊菌・ニオイの低減効果 及び浮遊イヌパルボウイルス感染力抑制効果(1m
3
ボックス)を実証
2010年11月5日
関連ワード
イヌパルボウイルス
関連情報
発表会レポート(2010年11月5日)
肌荒れの一因である「黄色ブドウ球菌」と肌のテカリを起こす「皮脂」の抑制効果を人肌で実証
2010年8月5日
関連ワード
MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)
肌の皮脂抑制
肌の付着菌(黄色ブドウ球菌)増殖抑制
関連情報
発表会レポート(2010年8月5日)
水分子コーティング機能による3つの美肌効果を実証肌の保湿/弾力性向上/キメが整う
2010年6月4日
関連ワード
肌保湿メカニズム
美肌効果-肌の保湿/弾力性向上/キメが整う
関連情報
発表会レポート(2010年6月4日)
「高濃度プラズマクラスターイオン(イオン濃度2万5千個/cm
3
)」による肌の保湿効果を実証
2010年2月17日
関連ワード
肌の保湿効果
関連情報
発表会レポート(2010年2月17日)
プラズマクラスター技術により、代表的な院内感染菌である付着・浮遊「メチシリン耐性黄色ブドウ球菌」の活動抑制効果を実証
2009年11月13日
関連ワード
MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)
関連情報
発表会レポート(2010年8月5日)
プラズマクラスター技術により、世界初 付着および浮遊両状態の 「新型H1N1インフルエンザウイルス」の感染力を抑える効果を実証
2009年11月2日
関連ワード
H1N1型ヒトインフルエンザウイルス
関連情報
発表会レポート(2009年11月2日)
「高濃度プラズマクラスターイオン」が浮遊ダニアレルゲンによるアレルギー反応を抑制する効果を生体レベルで実証
2009年7月27日
関連ワード
ダニのふん・死がい
ダニのふん・死がい、花粉のアレルゲン
プラズマクラスターイオンの高濃度化により 浮遊する『H5N1型トリインフルエンザウイルス』を99.9%分解・除去
2008年8月27日
関連ワード
H5N1型トリインフルエンザウイルス
関連情報
発表会レポート(2009年5月14日)
プラズマクラスターイオンによるセラチア菌の除去効果を ハーバード大学公衆衛生大学院メルビン・ファースト名誉教授と検証
2007年8月3日
関連ワード
セラチア菌
プラズマクラスターイオンによる ダニアレルゲン抑制メカニズムを解明
2006年7月21日
関連ワード
ダニのふん・死がい
ダニのふん・死がい、花粉のアレルゲン
プラズマクラスターイオンが 浮遊 高病原性『H5N1型トリインフルエンザウイルス』にも効果
2005年6月6日
関連ワード
H5N1型トリインフルエンザウイルス
関連情報
発表会レポート(2009年5月14日)
プラズマクラスターイオンによる細菌不活化メカニズムを解明
2004年11月17日
世界初、プラズマクラスターイオン技術が浮遊『コロナウイルス』を不活化
2004年7月27日
関連ワード
ネココロナウイルス
世界で初めて検証 ぜんそくやアトピーの主要原因−ダニアレルゲンを空中で失活
2003年9月3日
関連ワード
ダニのふん・死がい
ダニのふん・死がい、花粉のアレルゲン