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フェイスケア

季節・周囲環境(温度・湿度・風の流れなど)や、設置場所・使用時間・個人によって効果は異なります。

お肌にツヤを与える

【約6畳相当の試験空間での約60分後の効果です。】

試験機関:(株)総合医科学研究所
試験空間:約6畳相当
被験者:13名(33〜61歳女性)
温度:約28℃、湿度:約40%
イオン濃度:25,000個/cm³
試験方法:被験者にはイオンを発生させた部屋と発生させない部屋に入っていただき、安静状態でこめかみの肌水分量を測定。
試験結果:イオンありの場合、運転60分以後に肌にツヤを与える効果が確認された。
お部屋を加湿するわけではありません。
グラフ;肌水分量の変化

お肌にハリを与える

【約6〜8畳相当の居住空間での28日後(1日平均約8.5〜9時間)の効果です。】

試験機関:(株)総合医科学研究所
被験者:24名(31〜61歳女性)
イオン濃度:25,000個/cm³
試験方法:約6〜8畳相当の居住空間で、28日間、1日平均約8.5〜9時間使用。イオンを発生させた場合と発生させない場合において、頬の肌の弾力性を測定。
試験結果:イオンありの場合、使用28日後に肌にハリを与える効果が確認された。
グラフ:肌弾力性の変化

お肌のキメを整える

【約6〜8畳相当の居住空間での28日後(1日平均約8.5〜9時間)の効果です。】

試験機関:(株)総合医科学研究所
被験者:24名(31〜61歳女性)
イオン濃度:25,000個/cm³
試験方法:約6〜8畳相当の居住空間で、28日間、1日平均約8.5〜9時間使用。目尻下の肌を倍率30倍のマイクロスコープで観察。
試験結果:使用しない場合と比較し、28日間使用した方が肌のキメが整っていることが確認された。
写真:肌状態の変化の例

プラズマクラスターイオンの肌保湿メカニズム

プラズマクラスターイオンを取り囲む水分子がお肌の表面に付着し、「水分子コート」を形成。角質層の水分を保持します。

図:プラズマクラスターイオンなしの場合、角質層から水分が蒸発し、皮膚表面(角質層)が乾燥。一方、プラズマクラスターイオンありの場合、水分子で取り囲まれたプラズマクラスターイオンの作用で水分子コートを形成し、角質層の水分蒸発を抑制。皮膚表面(角質層)のうるおいが保たれます。
試験機関:東北大学 電気通信研究所
試験結果:プラズマクラスターイオンによる表面の水分子コートの形成を確認。

●約5〜11畳相当の試験空間におけるプラズマクラスターイオン発生機を用いた実証結果です。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。
●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、広さ、形状、エアコン・換気などの使用の有無、商品の設置場所など)や商品特性、使いかた(イオンの吹き出し方向・運転モード・運転時間など)、個人によって異なります。

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