確かな信頼性|リアルな生活空間を想定した環境でプラズマクラスターの効果を検証しています。 確かな信頼性
実使用に近い環境で
プラズマクラスターの効果を実証。
確かな信頼性

01

ケタ違いのイオン濃度で
安全性を確認しています。

GLP(優良試験所基準)に適合した試験施設で、信頼性の高い安全性のデータを取得。
商品とはケタ違いのイオン濃度下で皮膚、眼、遺伝子、身体・器官、母体・胎児及び雌雄2世代繁殖に対し、影響がないことを確認しています。

  • GLP(優良試験所基準)とは、化学物質等の安全性評価試験の信頼性を確保するため、試験施設及び、試験操作の手順書などについて定められた基準です。
信頼性の高い安全性のデータ取得・目的と試験名称、イオン濃度設定表

02

実使用に近い環境で、
効果を実証しています。

菌などの作用抑制や消臭などの様々な効果は、実使用に近い環境で実験・実証をしています。例えば車載用イオン発生機の場合、実際の車を使用して消臭試験を実施しています。

イオン濃度を測定イオン濃度を測定
試験片を用いた消臭試験試験片を用いた消臭試験

03

国内外の公的機関でも、
効果が実証されています。

日本国内だけでなく、アメリカ・ドイツ・イギリス・中国など海外の試験機関で、効果の実証を行っています。自社だけでなく、各専門分野のスペシャリストによる第三者機関での実証を重ねることで、商品の効果の信頼性を高めています。

日本地図・世界地図

■日本で

宮城県

東北大学 電気通信研究所 肌保湿効果ケアのメカニズム

群馬県

(株)食環境衛生研究所付着カビ菌、浮遊菌、付着菌、浮遊ウイルス、付着ウイルス、PM2.5

埼玉県

(学)北里研究所 北里大学メディカルセンター浮遊菌、付着菌、浮遊ウイルス
(株)サティス製薬美髪

東京都

ITEA(株)ダニのふん・死がいのアレル物質
(一財)ボーケン品質評価機構ニオイ
(一財)日本食品分析センター浮遊カビ菌、付着カビ菌、浮遊菌、付着菌
東京大学大学院 医学系研究科(公財)パブリックヘルスリサーチセンター浮遊ウイルス
中央大学理工学部 / 東京大学医学部附属病院 臨床研究支援センターダニのふん・死がいのアレル物質
東京工科大学 応用生物学部フェイスケア
(株)ナショナルトラストHARG治療センター頭皮ケア
(株)電通サイエンスジャムストレス度合い、集中度合い

神奈川県

(財)北里環境科学センター浮遊菌、浮遊ウイルス

石川県

(一財)石川県予防医学協会浮遊カビ菌、浮遊菌

京都府

(株)島津テクノリサーチニオイ
(有)シー・ティ・シージャパン美髪

大阪府

大阪市立大学大学院 医学研究科 分子病態学教室ダニのふん・死がいのアレル物質
(株)総合医科学研究所ダニのふん・死がいのアレル物質、付着菌、フェイスケア、頭皮ケア
(株)ビオスタダニのふん・死がいのアレル物質
(株)住化分析センターニオイ、PM2.5

鳥取県

(公財)動物臨床医学研究所ニオイ、浮遊菌

広島県

広島大学大学院 先端物質科学研究科ダニのふん・死がいのアレル物質の作用抑制メカニズム

■海外で

中国

上海市予防医学研究院付着カビ菌、浮遊菌、付着菌、浮遊ウイルス

ドイツ

リューベック大学付着カビ菌、付着菌
アーヘン応用科学大学 アートマン教授付着カビ菌、付着菌、ウイルス・カビ菌・菌の作用抑制効果のメカニズム

インドネシア

インドネシア大学浮遊ウイルス、付着ウイルス

韓国

ソウル大学浮遊ウイルス

タイ

タイ 胸部疾病研究所付着菌

イギリス

レトロスクリーン・バイロロジー社浮遊ウイルス、付着ウイルス

アメリカ

ハーバード大学公衆衛生大学院名誉教授メルビン・ファースト博士浮遊菌

ベトナム

ベトナム国家大学 ハノイ校工科大学付着ウイルス
ホーチミン市 パスツール研究所浮遊ウイルス

ジョージア国

ジョージア 国立結核病院浮遊菌
  • 写真はイメージです。
ページTOPへ戻る