共有できるプリンターとスキャナー機能
オプションのネットワーク拡張キットを装着することで、プリンターとスキャナー機能をオフィスで共有可能。高速インフラにも対応し、WindowsやMacintosh※1などのOSが混在するオフィスでも利用できます。

※1 Macintosh使用時には、オプションのPS拡張キット(MX-PK11)が必要です。
※2 SPDLはSharp Printer Description Languageの略称です。
多彩にデータを活用できる
スキャンしたデータを指定したパソコンに配信したり、E-mailで送信可能。また、当社文書管理ソフト(オプション)で電子文書を一元管理して多彩に活用できます。

※1 ブロードバンド回線の接続には回線業者やプロバイダーとの契約・使用料が必要です。
※2 指定したパソコンへ直接送信するには、ネットワークスキャナーツール Liteのインストールが必要です。
●ネットワークスキャナーツール Liteはこちらよりダウンロードできます。
アドレス入力の手間を省くLDAP対応アドレス帳
LDAPサーバに登録されたアドレス帳を利用可能。 E-mailアドレスを一文字ずつ入力する手間が省けます。
●LDAP[Lightweight Directory Access Protocol]
インターネットやイントラネットのTCP/IPネットワークで、ディレクトリデータベースにアクセスするためのプロトコルのことです。
仕分けの手間が減らせるジョブオフセット機能
複数のパソコンからプリント指示があった場合は、ジョブごとにずらして出力。 それぞれの出力が混ざる心配を減らせます。
電子文書を一元管理して多彩に活用できる文書管理ソフト(オプション)
■Sharpdesk®(シャープデスク)※1
パソコンで作成した文章や手書きのメモなど身の回りの紙文書をスキャニングして、一元管理することができます。
※1 ネットワーク拡張キット(MX-NB12)には3ライセンス同梱しています。
■SharpFiling®(シャープファイリング)※2
キャビネット、バインダー、フォルダーと実際に書類を保管する感覚でデータの管理が可能。また、キャビネットを他のPCと共有することもでき、オフィスでの情報の共有化を推進します。
※2 SharpFiling5ライセンスキット(MX-UFX5)が必要です。
● 詳しい内容につきましてはSharpFiling®の製品情報をご覧ください。
