ファクス受信データを多彩に転送
ファクスデータを共有フォルダーやFTPサーバー、E-mailなどへ転送可能。外出先でもファクス内容をスマートフォンでなどで確認することができます。

※1 携帯電話にE-mail転送する際は、受信データを常にプリントするに設定してください。また、データのバックアップ用に他の宛先に対して送信を指定してください。
※2 ネットワークスキャナーツール Liteのインストールが必要です。
※3ドキュメントビューア、Adobe Reader LEがインストールされており、PDFデータがメール添付ファイルとして受信できるもの。 接続条件によっては接続できない場合があります。
●ドキュメントビューアはPicsel Technologiesにより実現しています。
●ネットワークスキャナーツールLiteはこちらよりダウンロードできます。
取り忘れを防止するファクス受信ランプ

ファクス受信時やデータがメモリーに残っている際、ランプが点滅してお知らせします。
●節電モード時および電源OFF時のファクス待受モード時を除く。
ファクスとコピー・プリントを別々に排紙
ファクス受信中にコピーやプリントを割り込ませても、ジョブセパレーターにより混じり合うことなく別々に排紙できます。

ビジネスに役立つ多彩な機能
| □ メモリー送受信 | □ 両面送受信 | □ 時刻指定送信 |
| □ 縮小送信 | □ Fコード対応 | □ ポーリング機能(送信要求機能) |
| □ プログラムダイヤル | □ ダイヤルイン対応※1 | □ 電話/ファクス自動切換 |
| □ 順次同報(500件) | □ 回転送受信 | □ ブック/長尺原稿送信(最大1,000mmまで)※2 |
| □ ジョブオフセット | □ ワンタッチダイヤル(1,000件) | □ PC-Fax送信 |
□ スーパーG3ファクス![]() |
□ インターネットFax※3 |
※1 別途NTTとの契約が必要です。
※2 インターネットFaxは最大800mmまで送信可能です。
※3 オプションのインターネットファクス拡張キット(MX-FWX1)が必要です。

