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MX-PC10 プラズマクラスターイオン発生装置

適用床面積(目安)約8畳(13m2)

人が働き、出入りの多いオフィス空間には、目に見えないカビ菌やウイルス、アレル物質(ダニのふん、死がい)が漂っています。
シャープは、快適なオフィス空間の実現のために、プラズマクラスターイオン発生装置をデジタル複合機に 搭載することを可能にしました。「快適なオフィス空間の提供」シャープが提案するこれからの新しいオフィスソリューションです。

当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載のプラズマクラスターイオン発生装置(オプション)を搭載したデジタル複合機を壁際に置いて、風量最大運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.5m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。 ●写真はデジタルフルカラー複合機(MX-5001FN)にプラズマクラスターイオン発生装置(MX-PC10)を装着しています。(他オプション含む)

これが健康テクノロジー プラズマクラスター技術は、シャープだけ

2008年 全国発明表彰大会「発明賞」受賞

「プラズマクラスター」技術は、自然界にあるのと同じ +(プラス)と-(マイナス)のイオンをプラズマ放電により作り出し放出。
浮遊ウイルスの作用を抑え、浮遊カビ菌等を空中で除去するシャープ独自の「プラズマクラスター」です。 シャープの特許(特許第3680121号 取得済み)

「プラズマクラスター」による除菌のメカニズム(イメージ図)

プラズマクラスターは長寿命*

イオンイメージ図

空気中の水分と酸素にプラズマ放電を加えることで、+と-のイオンが大量に発生。
イオンの周りを水分子が取り囲んでいるので長寿命です。 ※水分子に取り囲まれていないイオンと比較、当社調べ。

自然界に存在するのと同じイオンで、安全性も確認済みです。

プラズマクラスターイオンは、自然界に存在するイオンと同じ種類であり、作用メカニズムも解明されています。
もちろん、安全性も確認されたイオンです。 プラズマクラスター技術について

シャープのプラズマクラスターは、GLP※(優良試験所基準)に適合した試験施設で、信頼性の高い安全性のデータを取得済みです。
●皮膚刺激性・腐食性試験 ●眼刺激性・腐食性試験 ●吸入毒性試験(肺組織の遺伝子影響評価)
試験機関:三菱化学メディエンス(株)

※GLP(優良試験所基準)とは、化学物質等の安全性評価試験の信頼性を確保するため、試験施設及び、試験操作の手順書などについて定められた基準です。

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