
紙の文書をスキャンして多彩に活用
ネットワークスキャナー
モノクロ48枚/分、カラー35枚/分(A4/200dpi)のスピードで読み取り。大量の紙文書を効率よく電子データ化し、オフィスのペーパーレス化に役立ちます。また、高解像度600dpiにも対応しています。

紙の文書をスキャンして多彩に活用
E-mail、FTP、共有フォルダー、指定したPCに直接データを送信
設定したパソコンのフォルダーに直接送信し、添付ソフトSharpdesk® でデータの管理や編集が可能。またスキャニングデータをFTPや共有フォルダーに送信したり、添付ファイルとしてE-mailで送信できます。
メールアドレスを簡単に送信先に設定
LDAP対応アドレス帳

LDAPプロトコルに対応し、LDAPサーバーに登録されているアドレス帳を利用可能。E-mailアドレスを一文字ずつ入力する手間が省けます。また、検索したメールアドレスやファクス番号を本体のアドレス帳に登録することもできます。
●LDAP[Lightweight Directory Access Protocol]
インターネットやイントラネットのTCP/IPネットワークで、ディレクトリデータベースにアクセスするためのプロトコルのことです。
USBメモリーに直接書き込み
USBメモリースキャン
本体にUSBメモリーを差し込み、スキャンしたデータを保存可能。複合機に接続していないパソコンでもUSBメモリーを介して、手軽に画像データを活用できます。

一度のスキャンにより画像データとメタデータを生成して送信※
※ オプションのアプリケーション拡張キット(MX-AMX1)が必要です。
●メタデータとは画像データの属性や処理方法を示すデータです。
市販アプリケーションソフトに画像が取り込める
TWAIN対応
Sharpdesk®
■文書データも画像も一括して管理・編集・一括出力
■紙の文書をスキャンしてテキスト化できる日本語OCR機能
■容量の大きいデータを軽量化できる高圧縮ユーティリティ
■ドキュメントを共有校正・回覧もペーパーレス
■電子メールの添付ファイルとして送れるPDFファイル作成
