
高性能プリンターとして活躍
SPDL2-c※プリンター標準搭載
インターフェースには、USB2.0と10BASE-T/100BASE-TXを装備しており、Windows環境でのネットワークプリンターとして利用できます。また、オプションのPS拡張キットを追加することで、Mac環境の活用も可能です。
※SPDLはSharp Printer Description Languageの略称です。

IPv6対応

IPプロトコルの次世代バージョンであるIPv6に対応(プリンター機能のみ)。IPv4からIPv6へと、将来的なネットワーク環境の変化にも対応できます。
プリントデータを拡大
ポスター印刷
1枚のプリントデータを最大16倍(4×4)の大きさまで分割して拡大印刷。それぞれの用紙を貼り合わせることで自前でポスターを作成できます。

多彩なプリントに対応
ダイレクトプリント
TIFF、JPEGやPDF※ファイルをプリンタードライバーを介さずに直接本体に送信して印刷できます。また、本体パネルからFTPサーバー内のファイルを指定しての印刷、さらにUSBメモリーを接続しメモリー内のファイルを印刷することも可能です。
※オプションのPS拡張キット(MX-PKX1)が必要です。

大量出力を効率化
タンデムプリント
大量プリント時などの出力に時間がかかる場合、ネットワークで接続しているもう1台※の本体と分散して出力が可能。出力時間を約半分に短縮できます。本体を占有する時間を減らせ、他の出力ジョブの妨げを防止します。
※ ネットワークに接続しているMX-7001Nもしくは MX-6201Nに限ります。

BMLinkS※に対応

社団法人ビジネス機械・情報システム産業協会(JBMIA)が策定したメーカー各社の共通プリントサービスBMLinkS※に対応しています。
※ BMLinkSは「Business Machine Linkage Service」の略称。JBMIAの登録商標です。
