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主な特長-スーパーG3ファクス-

ファクスをもっと賢く使いたい

スーパーG3ファクスまで搭載した1台4役の高機能デジタル複合機。
PC-FAX送信にも対応し、ビジネスの効率化に役立ちます。

2秒台の高速電送を可能としたスーパーG3ファクスを標準搭載。さらにPC-FAX送信にも対応しています。ファクス用ワンタッチキーやファクス受信ランプも備え使いやすさを追求。ファクス用のスペースが不要となり、オフィス空間を有効に活用できます。

当社A4標準原稿、普通字モード、スーパーG3(JBIG)送信時。

ファクスの時間を短縮するために

スーパーG3ファクスで高速電送、JBIG方式で高効率圧縮。
さらに読み込みと送信を並行させるクイックオンラインを採用。

最大33.6kbpsの高速電送を可能とするスーパーG3ファクスを搭載。また高効率圧縮方式JBIG方式を採用し、1枚の送信を2秒台で完了して通信時間の短縮と通信費の軽減を実現します。さらに読み取りと送信を並行させるクイックオンラインにより、FAX送信にかかるトータルの作業時間を短縮します。

ファクスの時間を短縮するために

当社A4標準原稿使用時、普通モード、スーパーG3(JBIG)送信時。

高効率と使いやすさを追求したファクス機能
Fax Performance

【AR-205FGN】 両面文書もスピーディーに対応
両面送受信

両面原稿自動送り装置を標準搭載しており、両面原稿の自動送信が可能。用紙をセットし直す手間が省け、作業の効率が図れます。さらに、両面受信にも対応。用紙の削減に貢献します。

【AR-163FGN】 スピーディーに原稿を読み込み
原稿自動送り装置(SPF)

原稿自動送り装置(SPF)を標準装備。複数の原稿をセットし、一気に読み込み。読み取り終了後、すぐに次の作業ができ効率がアップします。

急ぎの原稿も素早く送れる
原稿読み取り速度約2.6秒/枚

A4原稿なら1枚あたり約2.6秒で高速読み取りが可能。通信終了を待たずにすぐに原稿を取り出せ、ファクスの前で待機する時間を大幅に削減できます。

A4タテ・メモリ-送信時、解像度が普通字の場合。

ファクス受信を光でお知らせ
ファクス受信ランプ

ファクス受信ランプ

ファクスが届くと、緑のランプが点滅。用紙を取り除くまでお知らせし、確認忘れなどを防止します。

パソコンから直接送信
PC-FAX送信機能

PC-FAX送信機能

パソコンで作成したドキュメントをダイレクトにファクス送信し、スピーディーかつ簡単にデータを電送。ファクス送信時間の短縮とペーパーレス化にもつながります。

Windows環境のみ対応。ネットワーク拡張キット(AR-NB3N)装着時も使用可能です。 PC-FAX受信機能はありません。 パラレル(IEEE1284準拠)インターフェースでの使用はできません。

本体内部で用途別排紙ができる
ジョブセパレーター

ジョブセパレーター

ファクス受信中にコピーを割り込ませても、ジョブセパレータ-により混じり合うことなく別々に排紙できます。

● プリンターの排紙部を上段に設定することも可能です。環境や紙質によって枚数に満たない場合があります。
A4サイズの場合。

2種類の連続受信も仕分け出力できる
ジョブオフセット機能

ジョブオフセット機能

受信するごとに文書をずらして出力するジョブオフセット機能を搭載。異なる相手から連続して原稿を受信しても、混ざり合うことなく取り出せます。

面倒な手間を解消する
ブック/長尺原稿(最大800mmまで)送信

長尺原稿送信には原稿自動送り装置/両面原稿自動送り装置を使用します。

写真などの中間調も美しい
ハイグレードハーフトーン

小さな文字もくっきりの
高精細モード(16dot/mm×15.4本/mm、ITU-T準拠)

送信先を簡単に選択できる
ワンタッチダイヤル50件(グループダイヤル含む)

よく使う送信先を手軽にダイヤル
短縮ダイヤル300件

ファイリングが簡単な
A3原稿送受信・普通紙レーザーファクス

受信中も読み取りができる
マルチアクセス機能

ファクス受信中でも、送信したいファクスの読み取り(送信予約)やコピー出力が可能です。

親展通信・中継同報通信・掲示板通信が可能な
Fコード対応

その他の多彩な機能

大量の送受信もスムーズに対応
□メモリー送受信
1回の操作で同一原稿を自動送信
□順次同報送信(200カ所)
相手機からの送信要求で送信
□リモート送信
希望の時間に自動送信
□時刻指定送信
用紙サイズに合わせて縮小
□縮小受信
原稿を縦横回転させて送受信
□回転送受信
記憶して効率的に送信
□プログラムダイヤル(9件)
相手先の原稿をこちらから要求
□ポーリング機能(送信要求機能)
通話用とFAX用の使い分けが可能
□ダイヤルイン対応
切り替える手間を軽減
□電話/ファクス自動切り替え


別途NTTとの契約が必要です。


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