マルチOSに対応
SPDL2※1プリント
SPDL2プリンターでは、高度なプリント機能や編集機能を活用できます。さらに、オプションのPS拡張キットを装着することで、Mac対応も可能です。インターフェースには、USB2.0とギガビットイーサーネットまで対応した1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-Tを装備し、高速インフラへの対応を可能としました。

※1 SPDL はSharp Printer Description Languageの略称です。
※2 PS拡張キット(MX-PKX5)が必要です。
● 最新のプリンタードライバーはダウンロードページより入手できます。
各種ファイルを直接印刷可能
ダイレクトプリント
TIFF、JPEG、PDF※1、新しい電子文書ファイルフォーマットのXPS※2ファイルをプリンタードライバーを介さずに直接本体に送信して印刷できます。また、本体パネルからFTPサーバーや共有フォルダー内のファイルを指定しての印刷、さらにUSBメモリーを接続し、メモリー内のファイルを印刷することもできます。

※1 オプションのプリンター拡張キット(MX-PB10)とPS拡張キット(MX-PKX1)が必要です。
※2 オプションのプリンター拡張キット(MX-PB10)とXPS拡張キット(MX-PUX1)と増設メモリーボード(MX-SMX3)が必要です。
● XPS(XML Paper Specification)
もう一台本隊と連結して効率アップ
連結プリント
大量部数を印刷する場合、ネットワークで接続しているもう1台※の本体を使って、部数を半分に分けて2台で印刷。トータルでの出力時間を短縮することができます。

※ プリンター拡張キット(MX-PB10)を装着しているMX-M503F/M423F/M363FおよびMX-M503N/M363N/M283Nに限ります。
次世代インターネットプロトコルに対応
IPv6対応

IPプロトコルの次世代バージョンであるIPv6に対応(プリンター機能のみ)。IPv4からIPv6へと、将来的なネットワーク環境の変化にも対応できます。
総合的なネットワークOA機器インターフェース
BMLinkSに対応

●BMLinkSは「Business Machine Linkage Service」の略称。
JBMIAの登録商標です。
