デジタル複合機とパソコンを、さらに深く連携。
Sharp
OSA®ならオフィスはもっと進化する。

Sharp OSA®(Open Systems Architecture)は、複合機の機能とアプリケーションソフトとを連携し、複合機がトータルアプリケーションの一部となって動作することが可能となります。
複合機とアプリケーションが結びつくことにより、入力から処理、出力といった一連の作業を自動化し業務効率を向上させたり、より便利な使い方を作り出すことができます。例えば、名刺管理ソフトと連携し、名刺情報をデータベース化したり、文字認識ソフト(OCRソフト)と連携し、紙文書をテキストデータ化することにより書類の有効活用を図ることも可能です。

● Sharp OSA®に関しましては、Sharp OSA®説明ページでもご紹介しております。
● Sharp OSA®連携では、別途オプションが必要です。
SharpFiling®連携システム(MX-UFX5/UFX1A※)
文書管理ソフト SharpFiling®と連携し、パソコンで設定されているキャビネット名やバインダ名を複合機の操作画面上に表示し、データ保存先として指定し送信することができます。
■ペーパーレス化を推進
スキャンからパソコンへのデータ保存まで複合機のパネル上で行え、紙文書の電子データ化も簡単な操作でペーパーレス化を推進します。
■情報の共有化を推進
スキャニングしたデータをSharp OSA®連携用PCに作成した共有キャビネットに保存すれば、複数のPCから文書を参照も可能。オフィス内での情報の共有化を進められます。
● 詳しくは、Sharpfiling® 製品情報をご覧ください。
Sharp Print System® ライセンスキット(MX-AK11)
(シャープ プリント システム)
パソコンからの印刷データをSharp Print System® サーバーへ保存。 出力する際は、Sharp
Print System® サーバーに接続している複合機にログイン後、プリントデータを指定し出力することができます。
■どの複合機※からでも印刷
Sharp Print System®に接続している複合機なら、どの複合機※からでも出力できるので、最寄の複合機が使用中や故障中でも空いている複合機からすぐに印刷できます。
※当社Sharp Print System® 対応機種。
■出力用紙からの情報漏洩を抑止
本人がログインし印刷指示をするまでプリントされないため、出力用紙の取り忘れや放置による情報漏洩を抑止します。
● 詳しくは、Sharp Print Sytem® 製品情報をご覧ください。