8.9インチ液晶タッチパネル搭載、ユニバーサルデザイン採用。
これが使いやすさのカタチ。
視認性と操作性をアップ
8.9インチ液晶タッチパネル

押しやすさに配慮したキー形状
ユニバーサルキーの採用

操作ボタンは、中央部がくぼんだ形状を採用。押しやすさを追求した設計により、様々なシチュエーションでの使いやすさを実現しています。
設定操作時、音でお知らせ
コピー倍率や濃度など段階的な設定を行う場合、基準値(倍率100%や濃度3など)になったところで音を出してお知らせ。設定変更をより確実にサポートする機能です。
Sharp OSA®で新たなジョブフローを創造。
システム開発環境を提供
Sharp OSA®(オープンシステムズアーキテクチャー)※
本体内部のシステムをオープン化し、アプリケーションの開発環境を提供。PC上で動作するアプリケーションと複合機の機能とを連携し、複合機がトータルアプリケーションシステムの一部となって動作することが可能。業務に合わせたアプリケーションを付加することにより、より便利な使い方を作り出すことができます。例えば名刺ファイリングソフトと連携すれば、簡単に名刺データベースが作成できます。
※ 別途オプションが必要です。
● Sharp OSA®につきましては、こちらでもご紹介しています。

スキャン文書の保存をより便利に
SharpFiling®連携※
文章管理ソフトSharpFiling®とSharp OSA®とを連携させることにより、本体操作パネル上から、SharpFiling®のキャビネットやバインダを指定でき送信することができます。スキャン文書、保管先の振り分け等の手間を省き、より便利にSharpFiling®を利用することができます。
※ SharpFiling®を連携させる場合、別途オプションが必要です。
● SharpFiling®の詳しい内容につきましては、こちらをご覧ください。
