| ※1 |
カートリッジ付きディスクには非対応です。 |
| ※2 |
バージョン番号が「BT8101600」より大きな数字になっている場合は、当社のBDレコーダーでMPEG-4 AVC/H.264記録したBD-RE/-Rディスクの再生が可能です。(それ以外のバージョンの場合は再生できません。デジタル放送ダウンロードによるソフトウェア更新についてはサポートホームページでご確認ください。)また、デジタルハイビジョンカメラ(HDV)で撮影した映像を録画したディスクは再生できません。 |
| ※3 |
ファイナライズ済ディスクのみ。 |
| ※4 |
DVD-RAM再生時は、ディスクをカートリッジから取り出してご使用ください。 |
| ※5 |
音楽用CDフォーマットが記録されたもののみ。記録状態によって再生できない場合があります。 |
| ※6 |
一発起動(クイック起動)設定「しない」、BS・110度CSデジタルアンテナ電源供給切、本体時計表示切時の待機時消費電力。 |
| ※7 |
一発起動(クイック起動)設定「する」、BS・110度CSデジタルアンテナ電源供給切時の待機時消費電力。 |
| ※8 |
表示値はJEITA基準による算出式を基に算出した参考値です。JEITA基準による算出式はJEITAホームページでご確認いただけます。 |
| ※9 |
当社製ハイビジョンレコーダーのみ。ムーブ(移動)にも対応。 |
| ※10 |
地上デジタルハイビジョン画質(HD)は約17Mbps、BS・110度CSデジタルハイビジョン画質(HD)は約24Mbps、デジタル標準画質(SD)は約12Mbpsで録画した場合の目安です。 |
| ※11 |
ディスクによっては、リピート再生できないものがあります。 |
| ※12 |
DTS-HDはコアストリーム部分(5.1ch)の再生が可能です。 |
| ※13 |
ドルビーTrueHDの音声は2ch出力となる場合があります。 |
| ※14 |
既存のアンテナ設備ではデジタル放送を受信できない場合があります。デジタル放送に対応したアンテナを接続してください。 |
| ※15 |
CATVにて地上デジタル放送をパススルー方式で送信している場合は、当機の地上デジタルチューナーで地上デジタル放送を受信し、ハイビジョン録画をすることができます。これ以外の方式のCATVとの接続ではハイビジョン録画はできません。詳しくはCATV会社へお問い合わせください。UHF帯に加え、VHF帯・ミッドバンド帯(MID:C13〜C22)・スーパーハイバンド帯(SHB:C23〜C63)のパススルー方式に対応しています。 |
| ※16 |
HDMIとD映像は同時に出力することはできません。 |
| ※17 |
HDMI機器との接続を目的に設計されています。従ってDVI機器に接続した場合、DVI機器によっては正常に動作しない場合がありますのでおすすめできません。DTS-HDはDTS音声(最大5.1ch)として、Dolby Digital EXはDolby Digital音声(最大5.1ch)として出力されます。また、音声をビットストリーム出力で出力している場合は、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plusの音声についてはDolby Digital音声(最大5.1ch)として出力されます。
|
| ※18 |
パソコン等とは接続できません。 |
| ※19 |
当社製ハイビジョンレコーダーからのi.LINK(TS)入力録画のみ対応。すべてのハイビジョンレコーダーで動作を保証するものではありません。それ以外の機器とは接続できません。
|
| ※20 |
一般加入電話回線でお使いください。ブロードバンド回線を使ったIP電話には対応しておりません。 |
| ※21 |
ご使用の時に付属のB-CASカードを本体に正しくセットしてください。 |