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速度はダビング時のものであり、また、最大時です。最大速度はディスクにより異なる場合があります。(全てのディスクで保証するものではありません) デジタル放送をハードディスクに録画し、DVDにダビングする時は、「CPRM対応」と書かれたディスクをお選びください。また、テレビ番組などを直接DVDに録画/予約録画することはできません。一旦ハードディスクに録画してからDVDにダビングしてください。 |
| ※1 |
デジタル放送「1回だけ録画可能」な番組を録画したハードディスクからCPRM対応DVD-RW/-R(VRフォーマット)ディスクへの録画、再生ができます。DVDへはハイビジョン録画はできません。 |
| ※2 |
DVD-RAM再生時は、ディスクをカートリッジから取り出してご使用ください。 |
| ※3 |
ファイナライズ済ディスクのみ。 |
| ※4 |
音楽用CDフォーマットが記録されたもののみ。記録状態によって再生できない場合があります。 |
| ※5 |
一発起動(クイック起動)設定「しない」、BS・110度CSデジタルアンテナ電源供給切、本体時刻表示切時の待機時消費電力。 |
| ※6 |
一発起動(クイック起動)設定「する」、BS・110度CSデジタルアンテナ電源供給切時の待機時消費電力。 |
| ※7 |
省エネ法においてハードディスクやVTRなど内蔵記録機能の種類別に定められた算出式及び一般家庭での1日の平均使用時間から算出した1年間に使用する電力量です。(一般家庭での平均使用時間は、1日あたり平均ハードディスク録画時間2時間、平均ハードディスク再生時間1時間、平均DVD動作時間0.5時間、平均待機時間〈電子番組表データ取得時間を含む〉20.5時間よりなるとみなしています。) |
| ※8 |
約17Mbpsで算出。 |
| ※9 |
録画時間はタイムシフト「切」の状態で放送のみを録画した時の目安です。実際の録画時間や画面に表示される残時間表示とは一致しない場合があります。 |
| ※10 |
ハードディスクに連続して録画できる時間は、最長12時間までです。 |
| ※11 |
デジタル放送をHD/SD録画(デジタル放送そのまま録画)以外の通常画質で録画(録画画質XP〜MN01で録画)している時の追いかけ再生はできません。 |
| ※12 |
DVDディスクによっては、リピート再生できないものがあります。 |
| ※13 |
既存のアンテナ設備ではデジタル放送を受信できない場合があります。デジタル放送に対応したアンテナを接続してください。 |
| ※14 |
CATVにて地上デジタル放送をパススルー方式で送信している場合は、当機の地上デジタルチューナーで地上デジタル放送を受信し、ハイビジョン録画をすることができます。これ以外の方式のCATVとの接続ではハイビジョン録画はできません。詳しくはCATV会社へお問い合わせください。UHF帯に加え、VHF帯・ミッドバンド帯(MID:C13〜C22)・スーパーハイバンド帯(SHB:C23〜C63)のパススルー方式に対応しています。 |
| ※15 |
CATVの受信にはCATV会社との契約が必要です。 |
| ※16 |
HDDにHD/SDモードで録画したタイトルは高速ダビングできません。(1倍速になります) HDDにHD/SDモードで録画したタイトルをDVDにダビングすると、2chの音声として(ダウンミックス)記録されます。モノラル2ヶ国語放送はDVD-RW/-R(VRフォーマット)に2ヶ国語とも記録できますが、ビデオフォーマットではあらかじめ設定した音声のみしか記録できません。ステレオ2ヶ国語の音声は主音声しかDVD-RW/-Rに記録できません。また、デジタル放送の字幕やデータはDVDにダビング/移動されません。 |
| ※17 |
DVD-R Ver.2.0/8×ディスクに高速ダビングした場合の目安時間です。ディスクの状態など条件により、ダビング時間や速度は変わる場合があります。高速ダビングするには、DVD-RW Ver.1.1/2×、Ver.1.2/4×、またはDVD-R Ver.2.0/4×〜8×、Ver.2.1/4×〜16×に準拠したディスクをご使用ください。ただし、DVD-RWのVer.1.1/2×、DVD-RWのVer.1.2/4×、DVD-RのVer.2.0/4×を使用した場合は、それぞれ最大約16倍速、約32倍速、約32倍速となります。DVDのビデオフォーマットに高速ダビングするにはハードディスク録画時にあらかじめ「高速ダビング優先」に設定する必要があります。 |
| ※18 |
CPRM対応ディスクで、かつVRフォーマットであることが必要です。 |
| ※19 |
通常放送画質(ダウンコンバート)となります。 |
| ※20 |
編集結果が数フレームずれる場合があります。 |
| ※21 |
CATVを受信している時は、電子番組表データが受信できない場合があります。CATV会社にご確認ください。(CATV局側で放送局の電波を改変せずに再送信している場合は利用できます) |
| ※22 |
HDMIとD映像は同時に出力することはできません。また、HDMI/D映像出力時は、映像/S映像出力からは映像信号のみ出力されます。(動作表示やデータ放送は出力されません) |
| ※23 |
HDMI機器との接続を目的に設計されています。従ってDVI機器に接続した場合、DVI機器によっては正常に動作しない場合がありますのでおすすめできません。 |
| ※24 |
i.LINK(TS)端子付の当社ハイビジョンレコーダー/ブルーレイディスクレコーダーと接続してご使用ください。D-VHSビデオ等はご利用できません。 |
| ※25 |
HDV/DV端子付ビデオカメラやパソコン等とは接続できません。 |
| ※26 |
入力は液晶テレビAQUOSからのハイブリッド ダブレコ(i.LINK(TS)入力録画)に対応。液晶テレビAQUOS(i.LINK搭載機)以外と組み合わせた場合、ハイブリッド ダブレコはできません。また、ファミリンク対応液晶テレビAQUOSにおいても、i.LINK端子が搭載されておらず、ハイブリッド ダブレコができない機種があります。 |
| ※27 |
一般加入電話回線でお使いください。ブロードバンド回線を使ったIP電話には対応しておりません。 |
| ※28 |
ご使用の時に付属のB-CASカードを本体に正しくセットしてください。
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