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技術・品質情報

イメージセンサとは

イメージセンサとは

イメージセンサとは、人の目の網膜の部分にあたり、被写体をセンサの受光面に結像させ、結像した像の光の明暗を電気信号に変換(光電変換)して、変換した信号を順次読み出すことで、画像を映し出すことができるデバイスです。

人の目

イメージセンサ

イメージセンサ

信号の伝達イメージ

CCDイメージセンサ

個々のフォトダイオード゛に溜まった電子を、各列同時に垂直転送CCDへ移した後、バケツリレー方式で順番に出力回路まで運び、増幅して、電圧信号に変換して読み出します。

CCDイメージセンサCCDはバケツリレー

イメージセンサ

イメージセンサCMOSは直接運搬

      

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