※a 吸込仕事率とは、JIS規格に定められている吸込力の目安で最大(〜最小)値を表示しています。使用時の吸じん力は吸込仕事率以外に吸込具の種類・ごみの溜まり具合や床材の違い等により異なります。お掃除の際は、床材に合わせたふさわしいポジションをお選び下さい。
※1 当社試験ごみ(繊維ごみ〈綿・紙・毛髪等〉1/3質量、砂ごみ2/3質量)による吸引力性能(風量)試験において、未使用のダストカップを使い試験ごみ吸引前の初期データとダストカップ満量まで試験ごみを吸引した時点でのデータとの比較(持続力99%以上)。当社試験ごみによるものであり、環境や使い方によって異なります。
※2 試験機関:当社調べ試験方法:カップ内部を帯電させ、プラズマクラスターを放出しカップ内の静電気帯電量を測定(除去率97%)。
※3 静電気によるごみの付着を抑えます。使用環境や使用時間、ごみの種類によっては付着する場合があります。
※4 ●試験機関:(株)東京環境アレルギー研究所●試験方法:サンドイッチELISA法にて測定。
※5 ●試験機関:福井大学●試験方法:ELISA法
※6 ●試験機関:(財)日本紡績検査協会●試験方法:検知管法・ガスクロマトグラフィー法
※7 当社2005年機種(サイレンサー機構搭載前)EC-BP3とのSONE値での比較(吸込口を床面に着け、回転ブラシを動作させた状態で測定)EC-VX210(新基準54dB=2.64sone)/従来機EC-BP3(新基準64dB=5.28sone)。SONE値とは、騒音レベルを表す「dB(デシベル)」に対して実際に耳に聞こえる大きさ(実感音)を表した単位。
※8 「運転音」の表示は、JIS C 9108による。[新基準]とは従来の「運転音」の測定方法・測定条件・測定値の許容差を変更するJIS C 9108(2009年度改正申請案)による表示です。なお、この変更はお客様の使用実態により近づけた測定基準としております。
※9 消費電力 及び 吸込仕事率の最小値は、弱モード運転時の数値です。エコ掃除モード運転時のスタンバイ状態では、上記数値よりも小さくなります。
※10 当社推奨ごみ捨てラインまでの容積。このラインを超えてごみを吸わせ続けると吸引力が落ちる場合があります。
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