※1●試験機関:当社調べ●試験方法:当社環境試験室(約8畳)にて、生乾きのニオイを発生させたタオルを吹出口前方1mに干し、風量「強」・切換つまみ「除湿」にて衣類乾燥運転を2時間実施した後のニオイを6段階臭気強度表示法にて評価。プラズマクラスターイオンのありとなしで比較。(3回実施した結果の平均値を表示)*この商品において吹出口前方1mに吊したタオル近傍で測定したイオン濃度(温度25℃、湿度50%)。 ※2●試験機関:当社調べ●試験方法:汗のニオイ成分を染み込ませた布片の脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:250,000個/cm3)* ■試験結果:約4時間で気にならないレベルまで脱臭。*この商品において、衣類脱臭・風量「強」・切換つまみ「除湿」運転時に、吹き出す風が当たる位置に吊るした衣類近傍で測定したイオン濃度(温度23℃、湿度50%)。* 付着しているニオイの種類・強さ・衣類の素材などによって、ニオイ除去効果は異なります。吹き出す風の当たらない部分のニオイは取れません。 ※3●試験機関:当社調べ●試験方法:タバコのニオイ成分を染み込ませた布片の脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm3) ■試験結果:約80分で気にならないレベルまで脱臭。 ※4●試験機関:(財)石川県予防医学協会●試験方法:8畳相当の実験室にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm3)■試験結果:約2時間で除去率99.0%
※5試験機関:(財)日本食品分析センター●試験成績書:12076306004-01号(平成24年9月6日発行)●試験方法:当社にて約20m3(約5畳相当)の試験空間にカビ菌を付着させた塩ビ板を置き、プラズマクラスターイオンを放出し、カビ菌を3日間増殖させたものを試験依頼。JIS Z2911を参考にしてカビ発育面積を比較。(プラズマクラスターイオン濃度:25,000個/cm3)*■試験結果:3日後に付着カビ菌の増殖を抑制。*この商品において、プラズマクラスター単独運転・風量「強」・スイングルーバー「「入」」・切換つまみ「除湿」時に約3畳相当の部屋(温度21℃、湿度39%)の壁際で測定したイオン濃度。(発生・繁殖したカビは取れません) ※6室温27℃、相対湿度約60%で維持して、24時間運転した場合の除湿量。50Hz時は9L/日。 ※7〈抗菌〉●試験機関:広東省微生物分析検査センター●試験方法:統一試験方法JIS Z2801●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸。■試験結果:99.9%以上抗菌〈防カビ〉●試験機関:広東省微生物分析検査センター●試験方法:カビ抵抗性試験JIS Z2911●防カビ方法:フィルターに防カビ剤を含浸。■試験結果:菌糸の発育が認められない。 ※8エアコンと違い背面から温風が出るため、部屋全体を冷房することはできません。閉め切った場所で使われた場合はむしろ室温が上がります。 ※9温度と湿度の条件により、多少変化します。除湿機の冷風性能は、2010年2月に制定された日本電機工業会自主基準(JEMA-HD120)に基づき試験を行った値です。 ※10 冷風・風量「強」・切換つまみ「冷風」運転時、電力料金目安単価22円/kWh(税込)で計算。 ※11 120°は送風の範囲を表しており、スイングルーバーの動く角度とは異なります。
※当商品は、医療用具ではなく、疾病の予防・治療等の効果を保障するものではありません。 ※除湿機はお部屋を冷やす機能はありません。むしろ運転中は熱を発生しますので室温が上がります。
*当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載の除湿機を壁際に置いて、プラズマクラスター単独運転・風量「強」・切換つまみ「除湿」のときに、「高濃度プラズマクラスター7000」適用床面積の部屋(温度20℃、湿度50%)の中央付近(床上から高さ約1.2m、吹出口から約2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
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