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製品特長
HV-A70-A
オープン価格
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冬のお部屋は閉め切りがちになるもの。空気の汚れが気になる時に、プラズマクラスターなら、浮遊ウイルスやダニのふん・死がいのアレル物質などの作用を抑えます。
| ※1 | | 浮遊菌:約40m3(約10畳)の試験空間での約38分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。 |
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| ■ | お部屋をプラズマクラスターイオンで空気浄化。「シャワー運転」
加湿運転をしながら、うるおいとお部屋の空気浄化を一緒に行うことが可能です。 |
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空気の汚れをプラズマクラスターで除菌
約25m 3(約6畳相当)の密閉した試験空間での約83分後の効果。浮遊菌:約40m 3(約10畳)の実験空間での38分後の効果。試験結果は、実空間で同様の結果を保証するものではありません。
| ■ | ダニのふん・死がいの浮遊アレル物質の作用を抑える
ダニのふん・死がいの浮遊アレル物質のタンパク質を切断して除去し、作用を低減します。高濃度化により、作用の低減効果がさらに高まります。 |
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| ◆試験機関: | 広島大学大学院 先端物質科学研究科 |
| ◆試験方法: | 掃除をしない実際の居住空間(約8畳)での浮遊ダニのアレル物質の作用をELISA法で測定。結果より当社にて換算し、平均値と残存率を算出。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm3) |
| ●試験結果: | 4週間後にダニのアレル物質を抑制。 |
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| ■ | 浮遊カビ菌を除菌 浮遊カビ菌表面の細胞膜のタンパク質を切断して分解・除去し、除菌します。 |
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| ◆ | 試験機関:(財)石川県予防医学協会 | | ◆ | 試験方法: 8畳相当の実験室にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌をエアーサンプラーにて測定。結果より、当社にて近似しグラフ化。(プラズマクラスターイオン濃度:3,000個/cm3) | | ● | 試験結果:195分で除去率99.0%。 |
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| ■ | 浮遊菌の作用を抑える
約40m3(約10畳)の実験空間での38分後の効果。
試験結果は、実空間で同様の結果を保証するものではありません。
浮遊菌表面の細胞膜のタンパク質を除去して、約38分で作用を抑えます。 |
| ◆試験機関: | 米国 ハーバード大学公衆衛生大学院 名誉教授メルビン・ファースト博士 | | ◆試験方法: | 約10畳の実験空間に菌を浮遊させ、その後、実験空間内の菌を回収し、空気中の菌除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:4,700個/cm3) | | ●試験結果: | 約38分で除去率99.0%。 |
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| ■ | 浮遊ウイルスの作用を抑える 約25m3(約6畳相当)の密閉した試験空間での約83分後の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。 |
| ◆試験機関: | ベトナム ホーチミン市 パスツール研究所 | | ◆試験方法: | 約25m3(約6畳相当)の試験空間にウイルスを浮遊させ、プラズマクラスターイオンを放出。その後、試験空間内のウイルスを回収し、空気中のウイルス除去率を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm3 ※2) | | ●試験結果: | 約83分で99%抑制。 | | ※2 | | 「プラズマクラスター7000」とは、ウイルスの実証実験で使用した約25m3(約6畳空間)の密閉した試験空間内のプラズマクラスターイオン濃度7,000個/cm3とほぼ同じ濃度を高濃度プラズマクラスター適用床面積で確保するデバイスを商品に搭載していることを示します。ただし、これにより無菌状態が作られるわけではなく、感染予防を保証するものではありません。試験結果は、実空間での同様の結果を保証するものではありません。 |
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気になるニオイもプラズマクラスターで脱臭
| ■ | 付着臭を分解・除去
約80分で部屋に染み付いたタバコのニオイ成分を分解・除去し、気にならないレベルまで脱臭します。さらにペットのニオイや部屋干しのニオイまで脱臭します。 |
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| ◆試験機関: | 当社調べ | | ◆試験方法: | タバコのニオイ成分を染み込ませた布片の脱臭効果を6段階臭気強度表示法にて評価。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm3) | | ●試験結果: | 約80分で気にならないレベルまで脱臭。※3 |
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| ※3 | | ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、ニオイ除去の程度に差が出ます。 |
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| ■ | 静電気の発生を抑える
花粉やハウスダストがカーテンや衣服へ付着するのを抑えます。 |
| ◆試験機関: | 当社調べ | | ◆試験方法: | 約41m3(約10畳相当)の試験空間にて、JIS TR C 0027-1を参考にして5kVに帯電させた金属製検知板にプラズマクラスターイオンを照射し、0.5kVまで除電するのに要する時間を測定。(プラズマクラスターイオン濃度:7,000個/cm3) | | ●試験結果: | 約10分で初期電位5kVが0.5kVまで減衰。 |
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| ● | 室温の変化に応じて湿度を55〜65%の快適なうるおい空間になるようにきめ細かく調節する「うるおい(自動)運転」で、のどやお肌を乾燥から守ります。 |
| ● | 「快湿湿度サイン」で現在のお部屋の湿度がひと目でわかります。 |
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中まで手が入って洗える広口タンクやワンタッチで取り外し可能な吹出口になっており、空気と水の通り道を簡単にお掃除できます。
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| ※1 | | 定格加湿能力に対し加湿能力が50%に落ちるまでの期間。加湿フィルターは1日8時間の使用で約48ヵ月を目安に交換してください(2週間に1度お手入れした場合)水質、使用環境によって交換時期は早くなることがあります | | ※2 | | ●試験機関:(財)日本紡績検査協会 ●試験方法:統一試験方法JIS Z2801 ●試験結果:99%以上抗菌 ●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸 | | ※3 | | ●試験機関:(財)日本紡績検査協会 ●試験方法:カビ抵抗性試験JIS Z2911 ●試験結果:菌糸の発育が認められない●防カビ方法:フィルターに防カビ剤を含浸 |
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| ● | ハイブリッド加湿
運転開始時は、ヒーターを使用し温風をフィルターに当ててすばやく加湿し(加熱式)、お部屋がうるおったらヒーターを切り、常温の風に切り換えて(気化式)加湿する2つの方式を組み合わせた効率のよい加湿が可能です。 |
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| ● | 省エネモード
常時ヒーターを切って電気代を節約できます。
| ◆ | | 省エネモード強運転時の加湿量約420mL/hは、強運転時(670mL/h)に比べ、約37%減少します。 | |
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黒カビ・雑菌の繁殖やぬめりの発生を抑える抗菌 ※1・防カビ ※2処理を施した加湿フィルターと抗菌 ※3・ウイルス抑制 ※4エアフィルターを採用。
| ※1 | | ●試験機関:(財)日本紡績検査協会 ●試験方法:統一試験方法JIS Z2801 ●試験結果:99%以上抗菌 ●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸 |
| ※2 | | ●試験機関:(財)日本紡績検査協会 ●試験方法:カビ抵抗性試験JIS Z2911 ●試験結果:菌糸の発育が認められない ●防カビ方法:フィルターに防カビ剤を含浸 |
| ※3 | | ●試験機関:(財)日本紡績検査協会 ●試験方法:統一試験方法JIS L1902 ●試験結果:99%以上抗菌 ●抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸 |
| ※4 | | ●試験機関:大阪府立公衆衛生研究所 ●試験方法:ウイルス感染価を測定 ●試験結果:99%以上抑制 ●抗菌方法:フィルターに抗ウイルス剤を含浸 |
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