SHARP
読み取ったデータをファイリング。 社内文書のデジタル化で ペーパーレスオフィスを実現する。

MX-2700FG MX-2300FG MX-2700G MX-2300G

  読み取ったデータを何度も活用 ドキュメントファイリング
  コピーやプリント、イメージ送信したデータを本体内蔵のハードディスクに保存できます。必要な時にデータを呼び出して、印刷や送信することができ、作業の効率アップが図れます。


  一時保存フォルダ
  コピーやプリントするデータを簡単な操作でハードディスクの一時保存フォルダに保存可能。ファイルを指定するだけで、スピーディーに再印刷できます。


  標準フォルダ・ユーザーフォルダ
  保存したデータにユーザー名やパスワードをつけて保管することができます。また、ユーザーやグループごとに独自にフォルダが作成でき、個人やグループの情報共有に便利です。
  標準フォルダ・ユーザーフォルダ
 
プリントデータは送信することはできません。
 
一時保存フォルダは1400ページ
(モノクロ : 当社標準原稿)
または1000件のファイルを保存可能です。
標準フォルダ・ユーザーフォルダを合わせて1400ページ
(モノクロ : 当社標準原稿)
または1000件のファイルを保存可能です。


  例えば、こんな場合に便利です。
 
 
会議の出席者が急に増えて、
資料が必要となった。
社内で使用する申請書の
フォーマット用紙等が、
繰り返しコピーされて汚れている。
 
データを呼び出して再印刷するだけ。
急ぎの時にもすぐに対応できます。
必要な書類を呼び出して手軽に出力。原紙の汚れや紛失の恐れもありません。

 
出張先の上司から、
以前作った資料を
早急にファクスするように言われた。
提案書のフォーマットを
すぐにプリントしたい。
 
保存してあるデータからすぐにファクス送信。資料を探す手間も省けます。
各種フォーマットをフォルダに保存しておけば、必要な時にすぐプリントできます。

 
スキャンした定形フォーマットのデータを
みんなで共有したい。
ファクス送信した紙文書を
データで保存しておきたい。
 
定形フォーマットのデータもファイリングして必要な時に活用。
パソコンでプレビューもできます。
紙文書を電子データとして保存。
ペーパーレス化を実現できます。


オプションの詳細については「オプション」のページをご覧ください。

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