SHARP
多彩なイメージ送信機能により、 様々なオフィスのニーズに応える。

MX-2700FG MX-2300FG MX-2700G MX-2300G
ネットワークスキャナ機能には、オプションのネットワークスキャナ拡張キット(MX-NSX1)と256MB増設メモリーボード(MX-SMX1)が必要です。

  紙の文書をスキャンして多彩に活用 ネットワークスキャナ
  高解像度600dpiに対応。モノクロ48枚/分、カラー35枚/分(A4、200dpi)のスピードで読み取り。大量の紙文書を効率よく電子データ化し、オフィスのペーパーレス化に役立ちます。


  紙の文書をスキャンして多彩に活用 Scan to Desktop / FTP / 共有フォルダ/ Scan to E-mail
  Scan to Desktopでは、設定したパソコンのフォルダに送信し、添付ソフトSharpdeskでデータの管理や編集が可能。またスキャニングデータをFTPや共有フォルダに直接送信したり、添付ファイルとしてE-mailで送信できます。
  紙の文書をスキャンして多彩に活用 Scan to Desktop / FTP / 共有フォルダ/ Scan to E-mail


  メールアドレスを簡単に送信先に設定 LDAP対応アドレス帳
 
LDAPプロトコルに対応し、LDAPサーバに登録されているアドレス帳を利用可能。サーバ側での更新内容も反映され、E-mailアドレスを一文字ずつ入力する手間が省けます。 メールアドレスを簡単に送信先に設定 LDAP対応アドレス帳


  USBメモリーに直接書き込み Scan to USBメモリー
  本体にUSBメモリーを差し込み、スキャンしたデータを保存可能。複合機に接続していないパソコンでもUSBメモリーを介して、手軽に画像データを活用できます。
  USBメモリーに直接書き込み Scan to USBメモリー


  一度のスキャンにより画像データとメタデータを生成して送信※
 
オプションのアプリケーション拡張キット(MX-AMX1)が必要です。
メタデータとは画像データの属性や処理方法を示すデータです。


  市販アプリケーションソフトに画像が取り込める TWAIN対応


  Sharpdesk V3.2
  文書データも画像も一括して管理・編集・一括出力
  紙の文書をスキャンしてテキスト化できる日本語OCR機能
  容量の大きいデータを軽量化できる高圧縮ユーティリティ
  ドキュメントを共有校正・回覧もペーパーレス
  電子メールの添付ファイルとして送れるPDFファイル作成

 
■Sharpdesk V3.2動作環境
CPU
Pentium MMX166MHz以上(推奨 PentiumII300MHz以上)
メモリ 256MB以上(推奨512MB以上)
ハードディスク 300MB以上の空きスペースが必要(サンプルイメージファイル/ヘルプファイル含む)
ビデオ SVGA以上、256色以上が必要(推奨 True Color)
対応OS Windows(R)98 Second Edition、Windows(R)Me、
Windows(R)2000 Professional、
Windows(R)XP Professional、Windows(R)XP Home Edition
(いずれも日本語版)
プロトコル TCP/IP環境(ネットワークスキャナツール使用時)


オプションの詳細については「オプション」のページをご覧ください。

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