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特別なメガネをかけなくても、立体的に見られる。
ボタンひとつで2Dと3Dが切替できる。
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| 手軽に立体的な表示が楽しめる「3D対応液晶」を搭載。文書作成や表計算などは2D(平面表示)モードで、3D対応ソフトなどを利用する時は、3Dボタンで、リアルで臨場感あふれる3D(立体表示)モードに切り替えて※1楽しめます。 |
| ※1 |
ソフトによっては、起動時に自動的に3Dモードに切り替わります。 |
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3D対応液晶について、詳しくはこちらを  |
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すぐに3Dが楽しめる※2、
豊富なプリインストールソフト。 |
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市販のゲームソフト※3などを3Dで表示できる「NVIDIA(R) 3D Stereo」※4
Direct3D(R)、OpenGL規格に対応したソフトウェア※3を、自動的に3D表示に変換。臨場感ある画面で、ゲームソフトなどが楽しめます。 |
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立体視レンダリング機能を搭載した「Shade 6 advance」
自作の3次元コンピュータ・グラフィックスから、
立体表示できる画像やアニメーションが作成できます。 |
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3D映像を見る・作る・楽しめる、ソフトウェア |
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| 3Dモデリングソフト 「Shade 6 advance ※5」 |
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| 3次元のコンピュータ・グラフィックスを作成するためのモデリングソフトです。「立体視レンダリング機能」により3D液晶対応用の立体画像、アニメーションを作成することができます。 |
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| 熱帯魚観賞ソフト 「AQUAZONE 水中庭園 for SHARP ※6」 |
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| 3Dで熱帯魚(淡水魚)を鑑賞するソフトです。エサをあげたり、魚追跡をしたりもできます。スクリーンセーバーに設定することも可能です。 |
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| 3D動画・静止画閲覧 「TriDefTM Movie Player ※7※8」 |
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【TriDefTM Movie Player】
TriDefTM Moviesを再生するためのソフトです。
TriDefTM Movie「3D Mania: Encounter in Third Dimension」(日本語版)など、すぐにお楽しみいただけるコンテンツを搭載。
【TriDefTM Photo Viewer】
3D TriDefTM PhotosおよびTriDefTM image formatsを表示するためのソフトです。 |
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| 3D静止画作成・閲覧 「SHARPスマートステレオフォトエディター ※7」
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【スマートステレオフォトエディター】
Side-by-Side形式のステレオ画像、または左右2枚のステレオ画像から3D液晶対応用の立体画像を作成するソフトです。立体視可能なデータを作成するときに、立体感の強弱を調整することができます。
【スマートステレオスライドショー】
Side-by-Side形式のファイルを立体表示するためのソフトです。ディレクトリ内の画像ファイル群を選択して順に立体表示させることもできます。
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| 分子化合物3Dモデリングソフト 「Personal CACheTM for Windows(R)※7※8」 |
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| 分子構造を計算しシミュレートする分子モデリング・ソフトの英語版サンプルです。 |
| 立体物閲覧 「MAPS-Viewer」 |
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MAPS(マルチ・アングル・フォトシステム)
3D液晶で立体物を多方面から立体的に閲覧を行うソフトです。
世界遺産に登録されているアンコール・ワット遺跡の建造物や
彫刻を閲覧することができます。
3D Angle Galleryでは4種類の彫刻をさまざまな角度から立体で楽しむことができます。 |
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| スクリーンセーバー 「SHARP 3Dスクリーンセーバー ※7/3Dスクリーンセーバー※6」
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| 立体視用静止画、および立体視用動画をスクリーンセーバーとして再生するためのソフトです。 |
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【3D(立体表示)を見るときの条件
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頭をまっすぐにし、画面の正面から両目を画面に平行にしてご覧ください。(画面からの推奨距離:約60cm) |
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両目に大きく視力差がある場合、および低い方の視力が0.2以下の場合、主に片側の目を使って画面を見る場合には、立体に見えません。また、これら以外の場合でも、個人差や表示内容によって、立体に見えにくかったり、立体に見えない場合があります。 |
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立体感の感じ方には、個人差があります。 |
【3D(立体表示)ソフトウェア使用時のご注意
】
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目の疲労、頭痛、乗り物酔いに似た症状などを感じた場合、その他何らかの異常を感じた場合は、直ちに使用を中止して休憩してください。休憩しても症状が治らない場合は、医師の診察を受けてください。 |
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長時間連続使用される場合は、30分ごとに30分程度休憩し、目を休めてください。 |
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目の成長過程を守るため、幼児や学童(小学生以下)には使用させないでください。 |
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| ※2 |
本体内蔵のディスプレイでのみ立体表示できます。外部ディスプレイ出力、S映像出力で外部ディスプレイ等に表示する場合は、正しく表示されないことがあります。 |
| ※3 |
XGAでフルスクリーン(1,024×768ドット)表示が可能なソフトウェアに対応(拡大表示除く)。すべてのソフトウェアが3D表示できるわけではありません。3D表示可能なソフトウェアについては、動作確認が取れ次第、こちらにて順次ご案内します。 |
| ※4 |
3Dボタンでの表示モード切替はできません。 |
| ※5 |
立体視レンダリング機能を搭載。 |
| ※6 |
「NVIDIA(R) 3D Stereo」に対応。 |
| ※7 |
「SHARP 3D Technology」に対応。各ソフトウェア起動時に、自動的に3Dモードに切り替わります。また、終了時などには、もとの表示モードに戻ります。 |
| ※8 |
英語版。 |
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