| ※1 | | 通話時のスピーカー音量は、4段階で切替可能。 |
| ※2 | | 外部接続端子はありません。 |
| ※3 | | ご利用にはNTT東日本・NTT西日本へのお申し込み及び月額使用料が必要です。
ナンバー・ディスプレイ/キャッチホン・ディスプレイを利用した場合、漢字表示、カナ表示対応の親機または子機では、電話帳の登録をすると名前を表示します。電話帳の登録をする時に、市外局番の前などに他の番号や*#などの記号を付け加えると名前表示しません。 |
| ※4 | | 誰からコール/誰あてコールは親機電話帳登録者のみ。
お断りメッセージを設定した場合、「この電話はお受けすることはできません。おそれいりますが電話番号の前に186を付けてダイヤルするなど、番号を通知しておかけ直しください」と応答します。 |
| ※5 | | 留守応答できません(お断りメッセージのみ)。 |
| ※6 | | 同一通話内で、戻って録音・今から録音(通話録音)のどちらか一方を録音できます。 |
| ※7 | | ナンバー・ディスプレイ契約時。おやすみモード設定時。 |
| ※8 | | 電波サポートを設定すると、子機の連続通話時間が約4時間(通常は約6時間)になります。 |
| ※9 | | 留守録音、戻って録音、今から録音、メモ録音の件数を合わせた最大件数です。これらの録音機能とFAXのメモリー受信は同じメモリーを使用するため、他でメモリーの使用がある場合は減少します。 |
| ※10 | | 1件あたりの最大録音時間は2分です。(30秒/1分/2分で切替ができます。) |
| ※11 | | 留守録音、戻って録音、今から録音、メモ録音とFAXのメモリー受信は同じメモリーを使用するため、他でメモリーの使用がある場合は減少します。 |
| ※12 | | A4版700文字程度のモノクロ原稿(独自)を、標準的画質(8×3.85本/mm)で本体にメモリーした時の枚数。 |