| ※1 | |
ISDN、ADSL、IP電話などをご利用された場合の外線通話時の送受話音量を調整する回線音量調整機能も搭載しています。 |
| ※2 |
| 発信時に録音した自分の声で名前を読上げます。また、着信時にワンタッチダイヤルに録音した名前を読上げます。(ナンバー・ディスプレイ契約時) |
| ※3 |
| ひかり電話やISDNなどをご利用の場合は、電話機を接続しているアダプタが停電で使用できなくなることがあります。その際は通話できません。 |
| ※4 |
| 壁掛けにする時は、取り付ける前に見やすい位置を確認してから取り付けてください。 |
| ※5 |
| 漢字表示、カナ表示対応の親機または子機では、電話帳の登録をすると名前を表示します。電話帳の登録をする時に、市外局番の前などに他の番号や*#などの記号を付け加えると名前表示しません。 |
| ※6 |
| ご利用にはNTT東日本・NTT西日本へのお申し込み及び月額使用料が必要です。 くわしくは、お近くのNTT東日本・西日本にお問合せください。 |
| ※7 |
| お断りメッセージを設定した場合、「この電話はお受けすることはできません。おそれいりますが電話番号の前に186を付けてダイヤルするなど、番号を通知しておかけ直しください」と応答します。 |
| ※8 |
| 留守応答できません(お断りメッセージのみ)。 |
| ※9 |
| 携帯電話番号(11桁)の前に「事業者識別番号」をつけてダイヤルすることにより、通信事業者が設定した通話料金を選ぶことができるサービスです。通話料金、事業者識別番号、サービス内容については、サービスを実施している各通信事業者へ詳細をご確認ください。(本サービスを利用した通話料金は利用した通信事業者から請求されます。) |
| ※10 |
| お断りメッセージ「この電話はお受けすることはできません」は固定で変更できません。 |
| ※11 |
| 親機←→子機で呼出して会話したり、受けた電話を親機←→子機、子機←→子機の間で転送できます。 |
| ※12 |
| 子機で留守録確認ができます。 |
| ※13 |
| フル充電時。 |
| ※14 |
| 留守録音、今から録音、通話録音の件数を合わせた最大件数です。 |
| ※15 |
| 1件あたりの最大録音時間は3分です。 |