| ※1 | | ISDN、ADSL、IP電話などをご利用された場合の外線通話時の送受話音量を調整する機能も搭載しています。 |
| ※2 | | 通話時のスピーカー音量は、4段階で切替可能。 |
| ※3 | | 発信時に録音した自分の声で名前を読上げます。また、JD-V33CW/CLは着信時にワンタッチダイヤルに録音した名前を読上げます。(ナンバー・ディスプレイ契約時) |
| ※4 | | 壁掛けにする時は、取り付ける前に見やすい位置を確認してから取り付けてください。なお、取り付ける位置で液晶表示が見えにくい時は、別売品の壁掛けアダプターをお買い求めください。 |
| ※5 | | 漢字表示、カナ表示対応の親機または子機では、電話帳の登録をすると名前を表示します。電話帳の登録をする時に、市外局番の前などに他の番号や*#などの記号を付け加えると名前表示しません。 |
| ※6 | | ご利用にはNTT東日本・NTT西日本へのお申し込み及び月額使用料が必要です。 くわしくは、お近くのNTT東日本・西日本にお問合せください。 |
| ※7 | | 親機は短縮ダイヤルまたはワンタッチダイヤル(ホットラインダイヤル)の登録者との鳴り分けができます。 |
| ※8 | | お断りメッセージを設定した場合、「この電話はお受けすることはできません。おそれいりますが電話番号の前に186を付けてダイヤルするなど、番号を通知しておかけ直しください」と応答します。 |
| ※9 | | 留守応答できません(お断りメッセージのみ)。 |
| ※10 | | NTT東日本・NTT西日本のひかり電話「追加番号(マイナンバー)」サービスやモデムダイヤルインサービスを利用します。 ご利用には、NTT東日本・NTT西日本へのお申し込み及び月額使用料、工事費が必要となります。 ご利用の際は、本機のモデムダイヤルイン機能の設定が必要です。 また、本機能を利用する場合は、NTTの各種サービスがご利用になれない場合や、一部制約を受けることがあります。 接続する機器によっては、本機能を利用できない場合があります。 (詳しくは、お近くのNTT東日本・NTT西日本にお問い合わせください) |
| ※11 | | 同一通話内で、今から録音(通話録音)のみ録音可能です。戻って録音は出来ません。 |
| ※12 | | ナンバー・ディスプレイ契約時。 |
| ※13 | | 電波サポートを設定すると、子機の連続通話時間が約4時間(通常は約6時間)になります。 |
| ※14 | | 留守録音、戻って録音、今から録音、メモ録音の件数を合わせた最大件数です。これらの録音機能とFAXのメモリー受信は同じメモリーを使用するため、他でメモリーの使用がある場合は減少します。 |
| ※15 | | 1件あたりの最大録音時間は3分です。 |