ディスプレイ
際立つ省エネと明るさ、新世代ディスプレイ「IGZO」
IGZOとは、シャープが2002年から開発を進めてきた酸化物半導体の技術。
インジウム(In)、ガリウム(Ga)、亜鉛(Zn)で構成する酸化物(O)をTFT(薄膜トランジスタ)に用いることで、
高精細で明るい表示や、タッチパネルの高精度化、低消費電力化など、さまざまな効果を生み出しました。
明るくきれい、細かな文字も見やすい
迫力の大画面4.9インチHDディスプレイ
IGZOではトランジスタの小型化により、画素あたりのバックライトの透過率が向上※。より明るく高精細な大画面液晶を実現。 映像はもちろん電子書籍やwebの文字も見やすく表示。また、液晶周りの"額縁"を狭くする「Edge to Edge設計」により、大画面なのに持ちやすい、手に収まるサイズを実現しました。
- ※ 従来のCG Silicon液晶比
- ※ 画像・画面はイメージです。

