| ※1 |
光学3倍とデジタルズームの合計倍数です。QQVGAサイズ(120×160ドット)の場合。 |
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904SHとの比較において。 |
| ※3 |
オートフォーカスは、静止画および動画撮影時に利用できます。マルチポイントオートフォーカスは、VGAサイズ以上の静止画撮影時のみ使用できます。 |
| ※4 |
静止画の場合は、VGAサイズ以上、動画の場合は、すべてのサイズの撮影で利用できます。手ぶれ補正を「On」にしているときは、撮影完了までに時間がかかることがあります(約5秒)。また、手ぶれの状態や撮影環境によっては、手ぶれが抑えられなかったり、撮影に時間がかかることがあります。薄暗い場所で手ぶれ補正を「On」にして撮影すると、「Off」のときに比べて、画像が暗くなることがあります。手ぶれ補正の動作中は、他の機能を呼び出すことはできません。 |
| ※5 |
静止画撮影時のみ利用できます。 |
| ※6 |
高い数値を設定すると、手ぶれを抑えたり、暗い場所でも明るい画像を撮影することができますが、画像にノイズが出やすくなります。また、ISO感度設定は、VGAサイズ以上の静止画撮影時のみ使用できます。 |
| ※7 |
4つの光源(太陽光、曇り/日陰、電球、蛍光灯)に合わせた設定が可能。オート設定も可能です。 |
| ※8 |
スミアとは、太陽などの強い光源を画面の中に入れて撮影した場合に発生する光の筋。デジタルカメラ特有の現象で、シャッターが下りた後にCCDが光を感じてしまうために起こります。 |
| ※9 |
NDフィルターとは、レンズに入る光の量を減少させる効果があり、強い光源が画面の中に入ってもスミアの発生を抑えることができます。 |
| ※10 |
撮影モード/サイズが「長時間撮影」、保存サイズが「VGA(asf)」の場合、128メガバイトのmicroSD™メモリカード(別売)に最大約10分の音声付き動画が登録できます。また、撮影モード/サイズが「メール添付」、保存サイズが「大(QCIF/ノーマル)」の場合、1件あたり最大約1分間、910SH本体に最大約155件、128メガバイトのmicroSD™メモリカード(別売)に最大約405件登録できます。 |
| ※11 |
910SHをテレビと接続するには、L型ビデオ出力ケーブル(別売)が必要です。910SHで撮影・保存したQVGAサイズの動画は拡大表示させることができます。その場合、VGAサイズの動画と比較して画像が粗くなります。/テレビ出力は、動画の他に撮影・保存した静止画やS!アプリを出力することができます。またS!アプリの場合、携帯での利用時と動作速度が異なる場合があるほか、S!アプリの機能や画像などが一部出力できない場合があります。テレビ出力時には静止画を除き携帯電話本体に画像は表示されません。また、クローズポジションでは出力できません。/映像信号はNTSC方式とPAL方式に対応しています。 |