SHARP
29mm広角撮影機能搭載、520万画素オートフォーカスカメラ。


広角29mm 5.2メガピクセル オートフォーカスカメラ

有効画素数520万画素のオートフォーカス対応カメラを搭載。29mm広角撮影や顔検出、手ブレ補正などの充実機能で、手軽に高画質の美しい画像を撮影することが可能です。

35mmフィルムカメラ換算値。
記念撮影や風景をより広い範囲で収められる

■顔を検出してキレイに撮影、顔検出機能

被写体から人物の顔を検出、選んだ顔にピントを合わせる顔検出機能を搭載。5人まで検出可能で、タッチパネル操作でピントを合わせる人物を選択できます。また、撮影後のプレビュー表示中に顔検出位置から人物と背景を判別して、逆光補正を行うことができます。

顔の向きや被写体との距離、撮影環境によっては、正しく顔を検出できないことがあります。ピントを合わせる人物は白枠が表示されます。/顔検出機能には株式会社モルフォのFaceSolid®を採用しています。FaceSolid®は株式会社モルフォの登録商標です。
人物の顔を検出して、選択した顔にフォーカス

■パノラマ撮影/スキャナ撮影

水平または垂直にゆっくり動かして撮影するだけで、パノラマサイズの画像を撮影できます。また、ホワイトボードに書かれた内容など、残したい部分だけを読み取って保存できるスキャナ撮影も可能です。

QVGA解像度固定での撮影となります。設定中は、撮影モードの変更、セルフタイマーの利用はできません。

■名刺読み取り機能

名刺を撮影するだけで、名前や住所はもちろんURL、E-mailアドレス、電話番号の英数字まで読み取り、一括でアドレス帳に登録可能※1。読み方が2つ以上ある名前の場合、メールアドレスの文字を参照して「ヨミ」を確定します※2。横レイアウトの名刺の読み取りも簡単にでき、英文の名刺も読み取れます※3

※1名刺のデザインによっては、正常に読み取れない場合があります。
※2内蔵する複数のヨミデータの中に、メールアドレス中(@より左側)の文字列と一致するものがあった場合に限ります。
※3英文の名刺を読み取るときは、姓、名や住所の都道府県などの項目によっては正しく登録できない場合があります。

名刺読み取り機能にて「vCardデータ」として保存したデータをパソコンへ取り込み、管理/編集できるソフトを、シャープ専用サイトよりダウンロード可能。パソコンにインストールしてお使いください。
*画面はイメージです。
名刺を撮影


落書き機能(※)

データフォルダのピクチャーを呼び出し、画像に指先でなぞって落書きすることができます。また、線の太さや色を設定することもできます。

落書き機能は、メニュー→「編集」→「画像加工」→「scribbling (落書き)」から設定できます。
落書き機能


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