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大画面タッチパネルの新感覚UIで、スマートな操作性を実現。


タッチパネル操作

指先で画面に直接触れて操作できる、最先端のタッチパネルUIを採用。スライダーを閉じたままの状態でも、タップ、ドラッグ、フリックなどの直感的な指の動きで、さまざまな機能をスマートに操作できます。さらに、スライダーを開いた状態で、ハードキーとの併用も可能です。

タッチパネルの操作方法

タップ 指で軽くたたく
ドラッグ タッチしたまま、目的の場所が表示されるまで指をすべらせる
フリック タッチしたまま、移動したい方向へ指で軽くはじく
ピンチ 2本の指でタッチしたまま、開く/つまむ
ダブルタップ 指の位置を動かさずに軽く2回たたく
ロングタッチ 一定時間タッチし続ける

■画像ビューアでの操作例


■ワンセグでの操作例

タップして番組名・ソフトキーOn/Off横にドラッグしてチャンネル選択/縦にドラッグして音量調整ロングタッチした部分を拡大表示ピンチ(※)して画面サイズ切替 ※ダブルタップでも操作できます。


ソフトウェアキーボード

スライダーを閉じた状態では、文字入力を必要とする画面でソフトウェアキーボードが表示されます。キーアイコンもタップしやすいサイズで快適に入力できます。
電卓 電話番号入力 メール新規作成


ステータスタッチ機能

待受画面上部のステータスエリアをタップまたはドラッグすれば、表示されているアイコンが拡大表示され、それぞれのアイコンの説明が表示されます。また、アイコンによっては、そのまま関連する操作が行えるものもあります。

待受画面で上部のステータスエリアをタップ タップアイコンが拡大説明が表示される タップ機能が起動


タッチパネル+ハードキー操作

直感的なタッチパネル操作で、閉じたままでも片手で簡単に発着信、メールの送受信、カメラやワンセグの操作が可能。また、メール作成時などは、ハードキーとタッチパネルの2つの操作を併用することで、より快適な文字入力を実現します。
片手でもタッチパネル操作がカンタン押しやすさに配慮したアークリッジスリムキーで文字入力がスムーズ

タッチパネル利用時のご注意

指で操作するように設計されています。次のような場合は動作しません。手袋をした指での操作/爪先の操作/ペン、ボールペン、鉛筆などによる操作/異物を操作面上に載せたままでの操作 など
次のような場合は、誤動作の原因となりますので、ご注意ください。濡れた指での操作/タッチパネルを強く押した操作/タッチパネル(液晶画面)に市販のシールなどを貼る など
931SHをカバンやポケットに入れて持ち歩く際は、誤動作防止を設定(サイドボタンを短押し)されることをおすすめします。画面を点灯しただけでは誤動作防止が設定されているため、タッチパネルを使用できません。
うまく動作しない際は、タッチパネル補正(メインメニュー→「設定」→「本体」→「タッチパネル設定」→「タッチパネル補正」)をしてからご使用ください。
急激に温度変化するような環境で使用すると、タッチパネルが反応しなくなる場合があります。このときは、誤動作防止ボタン(サイドボタン)を押し、画面消灯後、再点灯させてからタッチパネルをご使用ください。


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