|


動きのある被写体をタップすると、フォーカスマークが自動で追いかけるチェイスフォーカスに対応。被写体に対しリアルタイムでフォーカス調整を行う、コンティニュアスAFと併せて設定すれば、シャッターを押したあとのタイムラグが短くなり※、ねらった瞬間を撮影できます。

| ※ | 周囲の環境によっては、フォーカススピードが遅くなる場合があります。 |



笑顔を検出して自動でシャッターを切る、笑顔フォーカスシャッターを搭載。笑顔のレベルも3段階から選択でき、表情が変わりやすい子どもの自然な笑顔も撮影できます。


人物が振り向いた顔を検出し、自動的にシャッターを切ります。いつ振り向くかわからない子どもなども、カメラまかせで撮影できます。


被写体の中から最大5人までの顔を検出し、最適なフォーカスを自動調整する顔検出AFを搭載。複数の顔が検出された場合は、タップでフォーカスしたい人物を選択できます。


「人物」や「風景」など、撮りたい被写体に合わせて9つの撮影シーンを選択可能。また「オート(自動検出)」にすれば、状況に合った撮影シーンが自動で適用※1され、簡単に美しく撮影できます。バーコードや名刺を認識した場合は、自動で各リーダー機能に切り替わります※2。

| ※1 | | 「逆光」「スポーツ」は自動検出されません。また該当するシーンを検出できなかったときは「ノーマル(標準)」になります。 |
| ※2 | | 連携起動(アドレス帳編集やメール作成などからの起動)時は、リーダー機能には切り替わりません。 |
撮影シーン一覧
 ノーマル(標準)/人物/風景/夜景/夜景+人物/逆光/料理/文字/スポーツ | |


1Mサイズや壁紙(フルワイド)サイズの画像を高速連写で9枚撮影し、お好みの1枚を選んで保存。動きの速いスポーツなどの撮影でも、ベストな一瞬を捉えられます。


セレクト撮影を使って1Mサイズで連写した9枚の画像を、1枚に合成することで、動く被写体の軌跡を表現。ボールや乗り物、ペットの動きなどを撮影し、楽しむことができます。
| |  |


大画面・高精細液晶を活かした美しい表現で、画像を鑑賞できるフォトビューアー。また見やすいレイアウトと直感的なタッチ操作により、快適に目的の画像を検索できます。
  
 


雑誌などに掲載されている店舗情報を一括で認識し、簡単にアドレス帳への登録が可能※。行きたいお店の情報をスムーズに記録できます。

| ※ | 文字書式や印刷によっては読み取れないものや、正しく認識しないものがあります。 |
| * | 著作権の対象になっている著作物は、個人的な範囲で使用する以外は複製することが禁じられています。 |
     |