| ● | 本機の防水機能は、常温(5℃〜35℃)の真水・水道水にのみ対応しています。以下の例に挙げたような液体をかけたり、浸けたりしないで下さい。(例:温水/石けん・洗剤・入浴剤などの入った水/海水/プールの水/温泉/熱湯/薬品/汗など)。また、砂や泥なども付着させないで下さい。 |
| ● | 周囲温度5℃〜40℃(ただし、36℃以上はお風呂場などでの一時的な使用に限る)、湿度45%〜85%の範囲で使用して下さい。 |
| ● | 本機は、外部接続端子カバーをしっかりと閉じ、リアカバーを取り付けてロックした状態で防水性能を保ちます。 |
| ● | 雨がかかっている最中、電話機に水滴がついているとき、または手が濡れている状態での外部接続端子カバー、リアカバーの開閉は絶対にしないで下さい。万一水などの液体が内部に入った場合、感電や故障の原因となりますのでそのまま使用せずに電源を切り、電池パックをはずした状態でドコモ指定の取扱い窓口へご連絡下さい。 |
| ● | 万一水以外(海水/洗剤/砂/泥など)が付着してしまった場合、直ちに水で洗い流してください。やや弱めの水流(6リットル/分以下、常温(5℃〜35℃)の水道水)で蛇口やシャワーより約10cm離れた位
置で洗えます。リアカバーを取り付けロックした状態で、外部接続端子カバーが開かないように押さえたまま、ブラシやスポンジなどを使用せず手で洗ってください。 |
| ● | 水で濡れたあとは、キーパネルやヒンジ部などの隙間から水分が入り込んでいる場合がありますので、水抜きをし、乾いた清潔な布で電話機の水滴を拭き取って下さい。水滴が付着したまま放置しないで下さい。寒冷地では凍結し、故障の原因となります。 |
| ● | 水中で電話機を使用(開閉、キー操作を含む)しないで下さい。 |
| ● | 強い水流(6リットル/分を超える)や高い水圧を直接かけたり、水面
に落下させたり、長時間水中に沈めたりしないで下さい。 |
| ● | 付属品、オプション品は防水性能を有していません。水に濡れるような場所では使用しないで下さい。卓上ホルダに電話機を差し込んだ状態の場合、ACアダプタを接続していない状態でも、お風呂場、シャワー室、台所、洗面
所などの水周りでは使用しないでください。 |
| ● | お風呂場など、湿気の多い場所には長時間放置しないで下さい。また、風呂場で長時間使用しないでください。 |
| ● | 急激な温度変化は、結露の原因となります。寒いところから暖かいお風呂場などに電話機を持ち込むときは、電話機が常温になってから持ち込んでください。万一結露が発生したときは、取れるまで常温で放置してください。 |
| ● | サウナで使用したり、温風(ドライヤーなど)を当てたりしないで下さい。 |
| ● | 外部接続端子カバー、リアカバーのゴムパッキンは防水性能を維持する上で重要な役割を負っています。はがしたり傷つけたりしないでください。 |
| ● | ゴムパッキンの接触面
に微細なゴミ(髪の毛1本、砂粒1粒、微細な繊維など)がわずかでも挟まると浸水の原因になります。ゴミが付着しないようにしてください。 |
| ● | 落下させるなど、本体に強い衝撃を与えたり、送話口、受話口、スピーカーなどを綿棒やとがったものでつつかないでください。防水性能が損なわれる可能性があります。 |
| ● | 電話機が濡れている状態では絶対に充電しないでください。感電や回路のショートなどによる火災・故障の原因となります。 |
| ● | コンロの脇や冷蔵庫の中など極端に高温・低温になるところに置かないでください。 |
| ● | マイク、レシーバー、スピーカー部の穴に水が入ったときは、一時的に音量
が小さくなることがあります。十分に水抜きと乾燥を行ったうえでご使用ください。 |
| ● | 砂浜、砂場などの砂の上に直接置かないでください。レシーバー、スピーカーなどに砂が入り、音が小さくなる恐れがあります。 |
| ● | 本機は水に浮きません。 |
| ● | 強い雨の中では使用しないでください。 |
| ● | リアカバーや外部接続端子カバーに劣化、破損があるときは、防水性能は維持できません。これらのときはドコモ指定の取扱い窓口へ連絡ください。 |
| ● | 外部接続端子カバーやリアカバーを閉めるときは、ゴムパッキンを挟まないように注意して下さい。ゴムパッキンが傷つき、浸水の原因となることがあります。 |
| ● | 外部接続端子カバーやリアカバーのすき間に、先の尖ったものを差し込まないでください。ゴムパッキンが傷つき浸水の原因となることがあります。 |
| ● | リアカバーが破損した場合は、リアカバーを交換してください。破損箇所から水が入り、感電や電池の腐食などの故障の原因となります。 |
| ● | 洗濯機などで洗わないでください。 |
| ● | 送話口、受話口、スピーカーなどに水滴を残さないでください。通
話不良となる恐れがあります。 |
| ● | 外部接続端子からの浸水を防ぐため、卓上ホルダを使用して充電することをおすすめします。 |
| ● | 防水性能を維持する為、異常の有無にかかわらず、2年に1回部品の交換が必要となります。(有料) |
| ● | FOMAは、無線を使用しているため、トンネル・地下・建物の中などで電波の届かない所、屋外でも電波の弱い所およびサービスエリア外ではご使用になれません。また、高層ビル・マンション等の高層階で見晴らしのよい場所であってもご使用になれない場合があります。なお、電波が強くアンテナマークが3本たっている場所で、移動せずに使用している場合でも通
話・通信が切れる場合がありますのでご了承ください。また、年始や災害時および花火大会などのイベント会場などにて使用する場合、回線の混雑によりつながりにくくなることがあります。 |
| ● | 公共の場所、人の多い場所や静かな場所などでは、まわりの方のご迷惑にならないようにご使用ください。 |
| ● | FOMAは、電波を利用している関係上、第三者により通
話を傍受されるケースもないとはいえません。しかし、W-CDMA方式では秘話機能をすべての通
話について自動的にサポートしますので、第三者が受信機で傍受したとしても、ただの雑音としか聞きとれません。 |
| ● | 充電時間は電源を「切」にして、電池パックを空の状態から充電したときの目安です。電源を「入」にして充電した場合、充電時間は長くなります。iモードの通
信を行うと通話(通信)・待受時間は短くなります。また通話(通信)やiモード通信をしなくても、iモードメールを作成したり、ダウンロードしたiアプリを作動させると通
話(通信)・待受時間は短くなります。 |
| ● | 連続待受時間とは、本体を折りたたみ、電波を正常に受信できる静止状態での平均的な利用時間です。 |
| ● | 連続待受・連続通
話時間は、電池の充電状態、待受画面や省電力モードなどの設定状況、気温などの使用環境やお客様のご利用頻度により大きく変動します。通
話・メール・iモード・iアプリおよびカメラなどの各種機能のご利用頻度が多い場合、実際にお客様が使用できる時間は半分以下になることがあります。 |
| ● | FOMAは、音声をデジタル信号に変換して無線による通
信を行っていることから、電波状態の悪いところへ移動するなど送信されてきたデジタル信号を正確に復元することができない場合には、実際の音声と異なって聞こえる場合があります。 |
| ● | お客様ご購入時の「国際ローミング設定」は、国内及び海外の3G/GSMエリアで使用可能な「自動」設定です。ご利用環境によっては「3G」設定よりも連続待受時間が短くなる場合がありますので、国内のみで使用される場合は、「3G」に設定変更することをお勧めします。 |
| ● | お客様ご自身でFOMA端末、FOMAカードに登録された情報内容は、別
にメモを取るなどして保管して下さるようお願いします。情報内容の変化・消失に関し、当社は何らの義務を負わないものとし、一切の責任を負いかねます。 |
| ● | FOMAの一部の機種において、その本体に金属性の材質を使用しており、まれにお客様の体質や体調によってはかゆみ、かぶれ、湿疹などが生じることがあります。 |
| ● | 一般の電話機やテレビ・ラジオなどをお使いになっている近くで使用すると影響を与える場合がありますのでご注意ください。。 |
| ● | 日本国内においては、ドコモの提供するFOMAネットワークサービス以外ではご使用になれません。 |
| ● | ご契約の際は別
途、契約事務手数料が必要となります。 |
| ● | iモードをご利用になるには、別
途パケット通信サービスのご契約およびiモード機能のお申込が必要となります。 |
| ● | 掲載の商品については、店舗によって取り扱っていない場合がございますのでご了承ください。 |
| ● | 詳細についてはドコモのサービス窓口にお問い合わせください。 |
| ◎ | 商品写
真等に関しては、実物と若干異なる場合がありますのでご了承ください。 |
| ◎ | 掲載の商品の仕様・性能は、予告なしに変更する場合がありますのでご了承ください。 |
| ◎ | 掲載の画面
、ELの点灯状態はハメコミ合成であり、イメージです。実物と若干異なる場合がありますのでご了承ください。 |
| ◎ | 「FOMA/フォーマ」「iモード/アイモード」「iアプリ/アイアプリ」「デコメール®」「デコメ®」「デコメ絵文字®」「デコメアニメ®」「iアプリコール」「iモーション/アイモーション」「キャラ電」「マチキャラ」「iチャネル」「着もじ」「おサイフケータイ」「きせかえツール」「直感ゲーム」「DCMX」「iD/アイディ」「WORLD
WING/ワールドウィング」「2in1」「パケ・ホーダイ」「Music&Videoチャネル」「ポケットU」「iコンシェル」
「iウィジェット」「あんしんミッション」「ひつじのしつじくん」及び「あんしんミッション」ロゴ、「i-mode」ロゴ、「HIGH-SPEED」ロゴ、「電話帳お預かり」ロゴ、「ケータイお探し」ロゴ、「おまかせロック」
ロゴ、「datalink」ロゴ、「iコンシェル」ロゴ、「iウィジェット」ロゴはNTTドコモの商標または登録商標です。
|
| ◎ | 「AQUOS」「SVエンジン+」「笑顔フォーカスシャッター」「振り向きシャッター」「チェイスフォーカス」「ベールビュー」「ピクチャテーブル」「お目覚めTV」「モーションデコ」「ショットデコ」「メール返信アシスト辞書」「クイック壁紙セッティング」「スマートリンク」「ProPix」は、シャープ
株式会社の商標または登録商標です。 |
| ◎ |
Dolby、ドルビーおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの登録商標です。ドルビーラボラトリーズからの実施権に基づき製造されています。 |
| ◎ | Microsoft®、Windows®、Windows
Media®は、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 |
| ◎ | Flashは、Adobe
Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米国ならびにその他の国における登録商標または商標です。 |
| ◎ | 「着うた®」「着うたフル®」は株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標です。 |
| ◎ | Gガイド、G-GUIDE、Gガイドモバイル、G-GUIDE
MOBILE、およびGガイド関連ロゴは、米Gemstar-TV Guide International, Inc. およびその関係会社の日本国内における登録商標です。
|
| ◎ | 「microSD」「microSDHC」はSDアソシエーションの商標です。
|
| ◎ |
IrSimple、IrSSまたはIrSimple Shotは、Infrared Data Association®の商標です。 |
| ◎ | チェイスフォーカスには株式会社モルフォのTrackSolidを採用しています。 |
| ◎ | シーン自動認識には株式会社モルフォのPhotoScouter®を採用しています。 |
| ◎ | ワンセグ倍速表示には株式会社モルフォのFrameSolid®を採用しています。 |
| ◎ | この製品には株式会社モルフォのImageSurf®を採用しています。 |
| ◎ | 手ブレ補正機能には株式会社モルフォのPhoto
Solid®を採用しています。 |
| ◎ | 笑顔フォーカスシャッター及び振り向きシャッター、顔検出には株式会社モルフォのFaceSolid®を採用しています。 |
| ◎ | TrackSolid、PhotoScouter®、FrameSolid®、ImageSurf®、PhotoSolid®、FaceSolid®は株式会社モルフォの商標または登録商標です。 |
| ◎ | iアバターは、株式会社ディーツーコミュニケーションズの商標です。 |
| ◎ | アバターメーカーは、株式会社アクロディアの商標です。 |
| ◎ | Google、モバイルGoogleマップはGoogle,inc.の登録商標です。 |
| ◎ | QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 |
| ◎ | モバイルSuicaは、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。 |
| ◎ | マルチタスク/Multitaskは、日本電気株式会社の登録商標です。 |
| ◎ | このカタログに記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。 |