| ● | FOMAは、無線を使用しているため、トンネル・地下・建物の中などで電波の届かない所、屋外でも電波の弱い所およびサービスエリア外ではご使用になれません。また、高層ビル・マンション等の高層階で見晴らしのよい場所であってもご使用になれない場合があります。なお、電波が強くアンテナマークが3本たっている場所で、移動せずに使用している場合でも通話・通信が切れる場合がありますのでご了承ください。また、年始や災害時および花火大会などのイベント会場などにて使用する場合、回線の混雑によりつながりにくくなることがあります。
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| ● | 公共の場所、人の多い場所や静かな場所などでは、まわりの方のご迷惑にならないようにご使用ください。 |
| ● | FOMAは、電波を利用している関係上、第三者により通話を傍受されるケースもないとはいえません。しかし、W-CDMA方式では秘話機能をすべての通話について自動的にサポートしますので、第三者が受信機で傍受したとしても、ただの雑音としか聞きとれません。 |
| ● | 充電時間は電源を「切」にして、電池パックを空の状態から充電したときの目安です。電源を「入」にして充電した場合、充電時間は長くなります。iモードの通信を行うと通話(通信)・待受時間は短くなります。また通話(通信)やiモード通信をしなくても、iモードメールを作成したり、ダウンロードしたiアプリを作動させると通話(通信)・待受時間は短くなります。 |
| ● | 連続待受時間とは、電波を正常に受信できる静止状態での平均的な利用時間です。 |
| ● | 連続待受・連続通話時間は、電池の充電状態、待受画面や省電力モードなどの設定状況、気温などの使用環境やお客様のご利用頻度により大きく変動します。通話・メール・iモード・iアプリおよびカメラなどの各種機能のご利用頻度が多い場合、実際にお客様が使用できる時間は半分以下になることがあります。 |
| ● | FOMAは、音声をデジタル信号に変換して無線による通信を行っていることから、電波状態の悪いところへ移動するなど送信されてきたデジタル信号を正確に復元することができない場合には、実際の音声と異なって聞こえる場合があります。 |
| ● | お客様ご購入時の「国際ローミング設定」は、国内及び海外の3G/GSMエリアで使用可能な「自動」設定です。ご利用環境によっては「3G」設定よりも連続待受時間が短くなる場合がありますので、国内のみで使用される場合は、「3G」に設定変更することをお勧めします。 |
| ● | お客様ご自身でFOMA本体、FOMAカードに登録された情報内容は、別にメモを取るなどして保管して下さるようお願いします。情報内容の変化・消失に関し、当社は何らの義務を負わないものとし、一切の責任を負いかねます。 |
| ● | FOMAの一部の機種において、その本体に金属性の材質を使用しており、まれにお客様の体質や体調によってはかゆみ、かぶれ、湿疹などが生じることがあります。 |
| ● | 一般の電話機やテレビ・ラジオなどをお使いになっている近くで使用すると影響を与える場合がありますのでご注意ください。 |
| ● | 日本国内においては、ドコモの提供するFOMAネットワークサービス以外ではご使用になれません。 |
| ● | ご契約の際は別途、契約事務手数料が必要となります。 |
| ● |
iモードをご利用になるには、別途パケット通信サービスのご契約およびiモード機能のお申込が必要となります。 |
| ● | 掲載の商品については、店舗によって取り扱っていない場合がございますのでご了承ください。 |
| ● | 詳細についてはドコモのサービス窓口にお問い合わせください。 |
| ● | 本機の防水機能は、常温(5℃〜35℃)の水道水にのみ対応しています。以下の例に挙げたような液体をかけたり、浸けたりしないでください。(例:温水/石けん・洗剤・入浴剤などの入った水/海水/プールの水/温泉/熱湯/薬品/汗など)。また、砂や泥なども付着させないでください。
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| ● | 周囲温度5℃〜40℃(ただし、36℃以上はお風呂場などでの一時的な使用に限る)、湿度45%〜85%の範囲で使用してください。 |
| ● | 本機は、外部接続端子カバーをしっかりと閉じ、リアカバーを取り付けてロックした状態で防水/防塵性能を保ちます。 |
| ● | 雨がかかっている最中、電話機に水滴がついているとき、または手が濡れている状態での外部接続端子カバー、リアカバーの開閉は絶対にしないでください。万一水などの液体が内部に入った場合、感電や故障の原因となりますのでそのまま使用せずに電源を切り、電池パックをはずした状態でドコモ指定の取扱い窓口へご連絡ください。 |
| ● | 水で濡れたあとは、キーパネルやヒンジ部などの隙間から水分が入り込んでいる場合がありますので、水抜きをし、乾いた清潔な布で電話機の水滴を拭き取ってください。ストラップを付けている場合は、ストラップも十分乾かしてください。水滴が付着したまま放置しないでください。寒冷地では凍結し、故障の原因となります。 |
| ● | 水中で電話機を使用(開閉、キー操作を含む)しないでください。 |
| ● | 強い水流(6リットル/分を超える)や高い水圧を直接かけたり、水面に落下させたり、長時間水中に沈めたりしないでください。 |
| ● | 付属品、オプション品は防水/防塵性能を有していません。水に濡れるような場所では使用しないでください。卓上ホルダに電話機を差し込んだ状態の場合、ACアダプタを接続していない状態でも、お風呂場、シャワー室、台所、洗面所などの水周りでは使用しないでください。 |
| ● | お風呂場など、湿気の多い場所には長時間放置しないでください。また、風呂場で長時間使用しないでください。 |
| ● | 急激な温度変化は、結露の原因となります。寒いところから暖かいお風呂場などに電話機を持ち込むときは、電話機が常温になってから持ち込んでください。万一結露が発生したときは、取れるまで常温で放置してください。 |
| ● | サウナで使用したり、温風(ドライヤーなど)を当てたりしないでください。 |
| ● | 外部接続端子カバー、リアカバーのゴムパッキンは防水/防塵性能を維持する上で重要な役割を負っています。はがしたり傷つけたりしないでください。 |
| ● | ゴムパッキンの接触面に微細なゴミ(髪の毛1本、砂粒1粒、微細な繊維など)がわずかでも挟まると水や粉塵が侵入する原因になります。ゴミが付着しないようにしてください。 |
| ● | 落下させるなど、本体に強い衝撃を与えたり、送話口、受話口、スピーカーなどを綿棒やとがったものでつつかないでください。防水/防塵性能が損なわれる可能性があります。 |
| ● | 電話機が濡れている状態では絶対に充電しないでください。感電や回路のショートなどによる火災・故障の原因となります。 |
| ● | マイク、レシーバー、スピーカー部の穴に水が入ったときは、一時的に音量が小さくなることがあります。十分に水抜きと乾燥を行ったうえでご使用ください。 |
| ● | 砂浜、砂場などの砂の上に直接置かないでください。レシーバー、スピーカーなどに砂が入り、音が小さくなる恐れがあります。 |
| ● | 本機は水に浮きません。 |
| ● | 強い雨の中では使用しないでください。 |
| ● | リアカバーや外部接続端子カバーに劣化、破損があるときは、防水/防塵性能は維持できません。これらのときはドコモ指定の取扱い窓口へ連絡ください。 |
| ● | 外部接続端子カバーやリアカバーを閉めるときは、ゴムパッキンを挟まないように注意してください。ゴムパッキンが傷つき、水や粉塵が侵入する原因となることがあります。 |
| ● | 外部接続端子カバーやリアカバーのすき間に、先の尖ったものを差し込まないでください。ゴムパッキンが傷つき水や粉塵が侵入する原因となることがあります。 |
| ● | リアカバーが破損した場合は、リアカバーを交換してください。破損箇所から水が入り、感電や電池の腐食などの故障の原因となります。 |
| ● | 洗濯機などで洗わないでください。 |
| ● | 送話口、受話口、スピーカーなどに水滴を残さないでください。通話不良となる恐れがあります。 |
| ● | 外部接続端子からの浸水を防ぐため、卓上ホルダを使用して充電することをおすすめします。 |
| ● | 防水/防塵性能を維持する為、異常の有無にかかわらず、2年に1回部品の交換が必要となります。(有料) |
| ◎ | 商品写真等に関しては、実物と若干異なる場合がありますのでご了承ください。 |
| ◎ | 掲載の商品の仕様・性能は、予告なしに変更する場合がありますのでご了承ください。 |
| ◎ | 掲載の画面
、LEDの点灯状態はハメコミ合成であり、イメージです。実物と若干異なる場合がありますのでご了承ください。 |
| ◎ |
「FOMA/フォーマ」「iモード/アイモード」「iアプリ/アイアプリ」「デコメール」「デコメ」「きせかえツール」「i
Bodymo」「デコメ絵文字」「デコメアニメ」「キャラ電」「うた・ホーダイ」「マチキャラ」「着もじ」「2in1」「トルカ」「直感ゲーム」「iチャネル」「iアプリタッチ」「iコンシェル」「iウィジェット」「DCMX」「iD/アイディ」「WORLD
WING/ワールドウィング」「パケ・ホーダイ」「おサイフケータイ」「Music&Videoチャネル」「iモーション/アイモーション」「あんしんミッション」「ケータイお探しサービス」「おまかせロック」及び「i-mode」ロゴ、「i
Bodymo」ロゴ、「datalink」ロゴ、「あんしんミッション」ロゴはNTTドコモの商標または登録商標です。 |
| ◎ | 「AQUOS」「AQUOS
SHOT」「ProPix]「スイングトーク」「KARADA TUNE」「ShokuFit」「AQUOSファミリンク」「チェイスフォーカス」「プレゼンアシスト」「PHOTO
CRUISER」「ショットメモ」「SVエンジン+」「ベールビュー/VeilView」「ピクチャテーブル」「待受タッチランチャ」「カメラギャラリー」「ロングタッチメニュー」「クィックランチャ」「スマートリサイズズーム」「ベストセレクトフォト」「プリティアレンジカメラ」「笑顔フォーカスシャッター」「振り向きシャッター」「ショットデコ」「モーションデコ」「クイック壁紙セッティング」はシャープ株式会社の商標または登録商標です。 |
| ◎ | 「着うた®」「着うたフル®」は株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標です。 |
| ◎ | Flashは、Adobe
Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米国ならびにその他の国における登録商標または商標です。 |
| ◎ | Dolby、ドルビーおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの登録商標です。ドルビーラボラトリーズからの実施権に基づき製造されています。 |
| ◎ | Bluetoothとそのロゴマークは、Bluetooth
SIG,Incの登録商標で、株式会社NTTドコモはライセンスを受けて使用しています。 |
| ◎ | IrSimple、IrSSまたはIrSimple
Shotは、Infrared Data Association®の商標です。 |
| ◎ | 本製品には、PhotoScouter®、FrameSolid®、TrackSolid®、ImageSurf®、PhotoSolid®、StroboPhoto®、Morpho
Effect Library [PRETTY]を採用しています。PhotoScouter®、FrameSolid®、TrackSolid®、ImageSurf®、
PhotoSolid®、StroboPhoto®、Morpho Effect Library
[PRETTY]は、株式会社モルフォの商標または登録商標です。 |
| ◎ | QRコードは、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 |
| ◎ | microSDロゴ、microSDHCロゴはSD-3C,LLCの商標です。 |
| ◎ | 本製品は沖電気工業株式会社の顔認識エンジンFSE(Face
Sensing Engine)を使用しています。FSEおよびFSEロゴは沖電気工業株式会社の商標です。
|
| ◎ | Myきせかえクリエイターは、プライムワークス株式会社の商標です。 |
| ◎ | 「ラクラク瞬漢/瞬英ルーペ」は株式会社アイエスピーの商標です。 |
| ◎ | HDMI、HDMIロゴおよび高品位マルチメディアインターフェイスは、HDMI LicensingLLCの商標または登録商標です。 |
| ◎ | 日本語変換は、オムロンソフトウェア(株)のiWnnを使用しています。iWnn©OMRON
SOFTWARE Co.,Ltd. 2008-2010 All Rights Reserved. |
| ◎ | iアバターは、株式会社ディーツーコミュニケーションズの商標です。 |
| ◎ | アバターメーカーは、株式会社アクロディアの商標です。 |
| ◎ | iアプリタッチはソニー株式会社の「CROSSYOU」技術により実現しております。 |
| ◎ | 「CROSS
YOU」はソニー株式会社の商標です。 |
| ◎ |
「Felica」はソニー株式会社の登録商標です。 |
| ◎ | はフェリカネットワークスの登録商標です。 |
| ◎ | 本製品は、株式会社ACCESSのNetFront
Document Viewerを搭載しています。ACCESS、ACCESSロゴ、NetFrontは、株式会社ACCESSの日本国、米国またはその他の国における登録商標または商標です。 |
| ◎ | モバイルSuicaは、東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。 |
| ◎ | Google、モバイルGoogleマップはGoogle,inc.の登録商標です。 |
| ◎ | Gガイド、G-GUIDE、Gガイドモバイル、G-GUIDE
MOBILE、およびGガイド関連ロゴは、米Gemstar-TVGuideInternational, Inc. およびその関係会社の日本国内における登録商標です。 |
| ◎ | PowerPoint®、WindowsMedia®は、米国Microsoft
Corporationの米国およびその他の国における商標または登録商標です。 |
| ◎ | Microsoft
Excel、Microsoft Wordは、米国Microsoft Corporationの商品名称です。 |
| ◎ | マルチタスク/Multitaskは、日本電気株式会社の登録商標です。 |
| ◎ | TrueTypeは、米国Apple
Inc.の登録商標です。 |
| ◎ | この製品情報に記載されている会社名・商品名は、各社の商標または登録商標です。 |