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突然の電池切れでも、太陽の光で充電できる。ソーラー充電


太陽の光で充電できる。ソーラー充電


10分間のソーラー充電で、約1分の通話、約3時間の待受が可能。充電器が使えない外出先での突然の電池切れや、電池残量が少なくなったときでも安心です。



次の条件下で、ソーラー充電ランプが「緑色点灯」で充電した計測値です。
国内で利用/通話中に電源が切れた直後、快晴(太陽に雲がかかっていない日)の正午の屋外(気温25℃)で、ソーラーパネル上にシールや汚れが付着していない、影になっていない状態で、太陽に対してソーラーパネル面を90度にして充電を開始/電波状態が良好/電源を入れた直後に117(時報)へ発信した場合。
電池が切れたまま長時間放置している場合は、ソーラー充電時間が長くなることがあります。
実際の使用時間は、日光の強さ・使用条件(方位・方角・周囲の環境)・地域差および温度条件により異なります。
ソーラー充電ランプが緑色点灯の場合でも、必ずしも最適な充電状態ではありません。


ソーラー充電の状態や目安が確認できる。ソーラーインフォメーション機能




ソーラーガイド

明るさセンサーで、ソーラー充電ができる場所かどうかの目安を表示します。効率のよい充電場所を探しやすくする親切な機能です。

ソーラーガイドの画面が右図の場合でも、電池残量が約75%以上の場合は充電を行いません。




ソーラー充電ランプ

ソーラー充電の状態をLEDランプで表示。ランプの点灯色別で現在の充電状況を一目でわかりやすくお知らせします。



ソーラー充電ランプが緑色点灯の場合でも、必ずしも最適な充電状態ではありません。




ソーラー充電カウンター

ソーラー充電後に本体を開いた時、充電量に応じて使用可能な通話・待受時間の目安をわかりやすくお知らせします。現在の充電量でどのくらい話せるかを簡単に確認することができます。

電源が切れている間にソーラー充電した充電量はカウントされません。


温度上昇警告機能

ソーラー充電中に本体が一定温度より高くなると画面中のメッセージ・アイコンや警告音でお知らせ。



電源が切れている場合は、メッセージは表示されません。また警告音も鳴りません。(マナーモードや公共モード〈ドライブモード〉を設定しているときも、警告音は鳴りません)
警告音は、電池残量が約75%以上の状態でSH-08A本体が高温になったときに鳴ります。


太陽の下でのさまざまなシーンで便利さを実感!













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