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観たい番組やシーンを探しやすい。便利な録画・再生機能


●観たいシーンが探しやすい。30秒スキップ・10秒バック
再生時にCMをスキップしてドラマなどの続きを観たいときなどに便利な「30秒スキップ」、見逃したシーンや聞き取れなかったセリフを再確認したいときなどに役立つ「10秒バック」を可能にしました。
●録画履歴からダイレクトにビデオリスト表示
「ワンセグ」 → 「予約録画履歴」から録画履歴一覧を表示 → ボタンを押すと、過去に録画したビデオリストをダイレクトに表示することができるようになりました。また、見やすい履歴表示で内容をチェックし、観たい番組を直接選んで再生することができます。

2画面表示中のキー操作が充実。ワンセグ視聴時のマルチウィンドウ表示


ワンセグを見ながらメール作成(文字入力)/メール閲覧ができる「縦マルチ」モード、iモードィやフルブラウザなどの同時起動も可能な「横マルチ」モードの2つのマルチウィンドウ表示を採用。サイクロイドスタイルでマルチウィンドウ表示中にも、縦画面時と同様に、ワンセグのボリューム調整や選局などの操作や、電卓やスケジュールなど同時起動したアプリの操作や文字入力ができるようになりました。

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[iモード設定リセット]は利用できません。 |
| ※2 |
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[Music&Videoチャネル]は利用できません。 |
| ※3 |
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[メール設定]は選択できません。 |
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メモリの不足している場合やアプリケーションの状態によっては上記の組み合わせでも同時起動できない場合があります。
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ドキュメントビューアはPicsel Technologiesにより実現しています。
Picsel, Picsel Powered, Picsel Viewer, Picsel Document Viewer
and the Picsel cube logo are trademarks or registered trademarks
of Picsel Technologies and/or its affiliates. |
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ドキュメントビューアにつきましては次のホームページをご覧下さい。
http://www.picsel.co.jp |
横全画面BML操作対応(BMLからトルカの取得も可能)


横全画面でワンセグを視聴中にも、縦画面表示時と同様にBML(Broadcasting Markup Language)操作が可能になりました。番組内容についてのメモ情報の表示や関連サイト参照など、従来の操作に加え、BMLからのトルカ取得にも対応。活用の幅がさらに広がりました。

本体録画機能&録画先自動切替 

AQUOSケータイ SH905iTVの本体メモリに番組を直接録画できる「本体録画機能」に対応。また、設定された録画先(本体メモリ/microSDメモリーカード〈別売〉)の保存容量※が不足している場合には、自動的に録画先を切り替えて録画を開始する「録画先自動切替」機能を採用。容量不足による録画ミスなどを低減します。
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本体録画時間は約30分です。4GバイトのmicroSDHCメモリーカードに対応(総録画時間は約21時間20分、1回あたりの最長録画時間は約10時間40分)。 |
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メモリの使用状況により録画できる時間や件数は変わります。録画予約を行う際は、番組開始前にワンセグアンテナの方向を調整し、予約した番組が良い状態で視聴できること、電池残量や本体メモリおよびmicroSDメモリーカード(別売)の空き容量をご確認ください。録画中に電池容量が不足した場合やテレビ電話で通話した場合、録画はキャンセルされます。 |
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本体に録画したものは、microSDメモリーカード(別売)へは移動のみ可能です。microSDメモリーカード(別売)に録画したものは、本体に移動やコピーはできません。 |
オートエリア切替


複数のワンセグ受信エリアをまたいで移動したときなどに、移動先で受信可能なチャンネルを自動的にスキャンして、チャンネルリストの変更を促すメッセージを表示。「はい」を選択するだけでエリアに適応したチャンネルリストに変更することができます。
サイクロイドスタイルで、回転連動テレビ起動


待受時はもちろん、他のアプリケーションの使用時※でも液晶を横に回転させるだけで、すぐにワンセグを起動させテレビを楽しむことができます。
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