

当社従来比約1.6倍※の明るさを実現した、F値1.9のレンズを採用。
速いシャッターで手振れを軽減したり、感度アップによるノイズの増加を抑えたきれいな写真を撮影できます。
- ※ 当社SHL21(F値2.5)との比較。
F値とは?
カメラの絞りを表す「F値」は、レンズを通って撮像素子上に写る像の明るさの指標です。この値が小さいほどその場の光をより効率よく捉え、うす暗いシーンや動きのある被写体をしっかり撮影できます。モバイルライトなしで自然な色合いに

F値1.9の明るいレンズにより、ライト不要で撮影できる範囲が広がります。赤目の心配もなく、その場の雰囲気やぬくもりが伝わる、自然な色合いの写真が撮れます。
うす暗いシーンでのノイズや手振れを軽減

F 値1.9 の明るいレンズにより、うす暗い状況でも感度を上げずに速いシャッタースピードで撮影できるので、ノイズや手振れを軽減できます。
動きのある被写体もくっきり写る

F値1.9の明るいレンズにより、スピーディにシャッターが切れるため、一瞬を切り取る能力がアップ。動く被写体も、よりきれいに撮影できます。
背景を大きくぼかした近接撮影

F値1.9の明るいレンズにより、被写体に近づいて撮る場合は、 背景をよりぼかした、雰囲気のある写真が手軽に撮影できます。
約1,310万画素CMOSカメラ
高感度・低ノイズを実現した裏面照射型CMOSを採用。
被写体の動きを捉えるセンサーの性能アップでスピードに強くなり、とっさのシャッターチャンスにもすばやく対応できます。
またノイズの低減が可能な画像処理エンジンの搭載で、よりきれいな写真が撮影できます。
連写撮影モード
シャッターを1度押すだけで、連続して撮影ができます。 フルHDサイズで12枚、HDサイズで18枚、VGAサイズで50枚の連写撮影が可能です。


裏面照射型 約207万画素サブカメラ
自分撮りに便利なサブカメラにも、高感度・低ノイズの裏面照射型CMOSを採用。
手軽に身だしなみをチェックできる手鏡モードも、2Mサイズの「フルHD手鏡モード」に進化しました。
高精度シーン別検出エンジン
「風景」や「テキスト」などの撮影シーンを、カメラが自動認識。
ブログやSNSにアップする機会が多い「料理」の認識率を大幅に拡大するなど、
実用性の高いチューニングにより、
シーンに応じた美しさで撮影します。

HDR動画撮影
幅広いダイナミックレンジを実現するHDR動画撮影が可能。
逆光などの明暗差が大きいシーンでも、暗い部分の黒つぶれや明るい部分の白トビといった現象を抑えて、色鮮やかな撮影ができます。
- * お買い上げ時はOFFに設定されています。

Voice Shot
片手がふさがってシャッターを押せないときなどに、音声でシャッターを切ったり、明るさやモードの設定変更が可能。シャッターを押すことで生じる、手振れの軽減にも効果があります。
- * お買い上げ時はOFFに設定されています。
カメラON速起動 約0.4秒
約0.4秒※でカメラが起動。スピーディな起動で撮りたい瞬間を逃しません。
- ※ Feel UXのウェルカムシートからの起動時。
連撮機能
シャッターを押してから記録されるまでの時間差を限りなくゼロに近づけ、よりスピーディな撮影を可能に。続けてシャッターが押せるので、次々と撮影でき、連続するシャッターチャンスを逃しません。
- * 全ての撮影サイズに対応しています。
シンプルカメラUI
シンプルなデザインの機能ボタンとアイコンで、カメラの操作がすっきりとわかりやすく、使いやすくなりました。

- ※ 画像・画面はイメージです。






