シアタープロジェクター

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XV-Z30000:本格3D時代にふさわしいハイクオリティな画質。1チップDLP方式で3D対応、フルHDシアタープロジェクター。
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3D視聴のための便利な機能

シャープ独自の3Dメガネ(3D→2D変換機能搭載)

AQUOSクアトロン3Dテレビでも使える3Dメガネ(別売)で視聴可能。このメガネ1つで、普段はアクオスで3Dコンテンツを楽しみ、より大画面で3Dを楽しみたいときはXV-Z30000で楽しめます。また、3D→2D変換機能を搭載していますので、ご家族や友人など、大勢で3Dコンテンツを楽しむ際も、3D視聴に不慣れな方は2Dに切り替えることで、一緒にコンテンツを視聴できます。

写真:3Dメガネ

3Dシンクロエミッター

3Dメガネを制御する3Dシンクロエミッターを同梱しています。3D対応ブルーレイプレーヤーなどの3Dコンテンツを、広い視聴エリアでお楽しみ頂けます。

写真:3Dシンクロエミッター

3D対応HDMI端子搭載

HDMI端子を2系統搭載。3D対応のブルーレイプレーヤーや、デジタルスチルカメラ、ビデオカメラなどを同時に接続でき、機器を接続し直さずに、3Dコンテンツを視聴できます。

写真:XV-Z30000 端子部

【 3D視聴に関するご注意 】

3D映像の見え方には個人差があります。
体調がすぐれないとき、視聴中に体調の変化を感じた場合などには、3D視聴はお控え下さい。
3D映像の視聴年齢については、視覚が発達段階にある5〜6歳以上を目安にして下さい。
3D映像を快適に見て頂くために取扱説明書の「安全に正しくお使いいただくために」「使用上のご注意」をよくお読み下さい。
画面の高さの3倍程度の視距離でご覧ください。(推奨距離-100型、16:9画像:約3.8m)
3Dメガネの使用範囲(シンクロエミッターからの距離)は、約10mです。
3D映像は、必ず上記の動作範囲内で視聴してください。動作範囲外では、3Dメガネの機能が働かない場合があります。
動作範囲は、視聴する位置や3Dシンクロエミッターの設置の仕方など、使用状況によって変わります。(斜めの位置から視聴すると、動作範囲は狭まります。)

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