人工知能搭載 シャープのエコ技で上手に節電、プラス安心構造

25項目の省エネ技術を採用 節電25モード

25項目の省エネ技術を採用
節電25
暮らしに合わせて上手に節電!最大で25%節電

「節電25」モードを設定すると、人工知能が冷蔵庫の使用状況を判断し、各ご家庭の生活パターンに合わせて、かしこく省エネ。
通常運転に比べ、最大で約25%※2節電できます。

葉っぱマークで節電効果をお知らせ
節電効果イメージ

先進の省エネ技術で、電力のムダを低減します省エネe-COOL(イークール)システム

  • 高性能放熱システム

    高性能放熱器と、外気を取り込み効率良く熱を逃がす放熱グリルを採用することで、放熱効率を高めます。

  • 高効率冷凍サイクル

    コンプレッサーの運転状況に応じて冷媒流路を自動的に切り替え、冷媒の流れを適切にコントロールすることで、冷却効率を高めます。

  • 高性能コンプレッサー + ワイドリニアインバーター制御

    高性能コンプレッサーで、省エネ効率を高めるとともに、安定した低速運転を実現。また、ワイドリニアインバーター制御で、庫内の状態に合わせてコンプレッサーの回転数を効率良くコントロールします。

独自技術で、節電をアシスト

閉め忘れ防止オートクローズドア

半ドア状態(ドアと本体の距離が約10cm)になると、自動でドアが閉まります。

オートクローズドア

「センターピラーレス」フレンチドア

センターピラーを必要としない独自構造で、電気のムダを抑えます。

センターピラーとは…
左右のドアの隙間を埋める柱。冷気もれ・露つきを抑えるためにヒーターを内蔵し、電力を消費します。

センターピラーレスとは

環境に配慮

ノンフロン冷媒/ノンフロン断熱発泡ガス

代替フロンに比べて、地球温暖化への影響が少ないノンフロン冷媒(R600a)及びノンフロン断熱発泡ガス(シクロペンタン)を採用しています。また、使用時の年間CO₂排出量も、大幅に削減します。

[ 使用時の年間CO₂排出量 ]
SJ-GF60B:約179kg※3

  • 全機種
  • ※1ドアの開閉頻度や庫内・外の温度変化などを検知・判断し、生活パターンに合わせて、かしこく運転します。
  • ※2節電25モード(自動製氷一時停止モード時)と通常運転(自動製氷運転時)との比較。電力の消費を抑えた運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で、庫内温度を約1℃高めに設定します。 冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定、周囲温度35℃、ドア開閉なしでの1日当たりの消費電力量から算出。SJ-GF60B:通常運転(自動製氷運転時)1.680kWh→節電25モード(自動製氷一時停止モード時)1.211kWh。 JIS C 9801-3:2015年測定基準とは異なります。使用環境(温度調節・周囲温度・ドア開閉頻度・食品の量など)により節電効果は変わります。
  • ※3CO₂排出係数0.447〔kg-CO₂/kWh〕(電気事業連合会によるCO₂排出係数(調整後)より、JEMAにて算出)。