きれいな冷気で清潔保存、プラズマクラスター

きれいな冷気が冷蔵庫全室を循環 プラズマクラスター

プラズマクラスターで、きれいな冷気が冷蔵庫全室を循環。

冷蔵室の効果

浮遊カビ菌を除菌

プラズマクラスターイオンが、庫内に浮遊するカビ菌の細胞表面のタンパク質を分解、除菌します。※1※3

※1
浮遊カビ菌除菌効果 (1000Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター 【試験成績書】第208020955-001号 【試験方法】1000Lのボックス内にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌を当社がエアーサンプラーを用いて採取し、カビ菌数を測定 (プラズマクラスターイオン濃度:吹出口200,000個/cm³)【対象場所】冷蔵室内 【試験結果】40分で除去率99.4%
庫内のプラズマクラスターイオンイメージ

付着菌を除菌

プラズマクラスターイオンが、庫内に付着している菌や、出し入れの多い飲料パックの注ぎ口などに付いた菌も除菌します。※2※3

※2
付着菌除菌効果(100Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター 【試験成績書】第208070754号 【試験方法】100Lのボックス内に菌を塗布したポリプロピレン板を配置し、プラズマクラスターイオン放出7日後の生菌数を測定 (プラズマクラスターイオン濃度:50,000個/cm³)【対象場所】冷蔵室内 【試験結果】7日間で除去率99.98%
※4
【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター 【試験成績書】第208122042-001号 【試験方法】冷蔵室の棚に菌を塗布したポリプロピレン板を配置し、プラズマクラスターイオン放出7日後の生菌数を測定 【対象場所】冷蔵室内 【試験結果】7日間で除去率99%以上
付着菌除菌効果

SJ-G61Xは冷蔵室棚(上)および左側ドアポケット(上)内、SJ-55Wはフレッシュケース内。

脱臭

プラズマクラスターイオンが、ニオイ粒子を強力に分解。庫内の気になるニオイを脱臭します。また、壁面へのニオイの付着も抑えます。※5 また、冷気の通り道にも、脱臭+抗菌効果をもつナノ低温脱臭触媒を採用。触媒の交換は不要です。※6

脱臭のしくみイメージ

イオンの放出をコントロールし、庫内を清潔に保つ プラズマクラスター見守り運転

冷蔵室のドアを閉めた直後、集中的にプラズマクラスターイオンを放出し、庫内を清潔に保ちます。さらに、節電モード時は、プラズマクラスター運転を切っていても、見守り運転が作動。ドアを1分以上開けた後は、自動的にイオンを放出します。

プラズマクラスター見守り運転イメージ
※3
使用環境(庫内の食品の量・置き場所など)により、プラズマクラスターイオンの効果が異なることがあります。また、食中毒などの予防を保証するものではありません。
※5
17Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません。使用環境(ニオイの種類・強さなど)により、プラズマクラスターイオンの効果は異なります。 【試験依頼先】(株)島津テクノリサーチ 【試験成績書】KC-69068 【試験方法】対象臭気(メチルメルカプタン)を満たした17Lのボックスに壁面材試料を投入。プラズマクラスター脱臭モードあり/なしで24時間後に取り出し、臭気強度を6段階臭気強度表示法により評価 【試験結果】プラズマクラスター脱臭モードなしは臭気強度3.8、プラズマクラスター脱臭モードありは臭気強度2.0(パネラー平均値より算出)
※6
●抗菌効果…【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター(第208070686-001号) 【試験方法】抗菌性試験 【処理部品名】無機質触媒 ●カビ抑制効果…【試験依頼先】(社)東京都食品衛生協会(食第X01630号) 【試験方法】JIS Z 2911抗カビ性試験 【処理部品名】無機質触媒
※7
ドアの開閉頻度や庫内・外の温度変化などを検知・判断し、生活パターンに合わせて、かしこく運転します。
※8
ドアを閉めた直後のイオン放出時間と、ドア開閉が多い時間帯及びキッチンの室温が30℃以上の場合のイオン放出時間との比較。