プラズマクラスターイオンが、ニオイ粒子を強力に分解。庫内の気になるニオイを脱臭します。また、冷気の通り道にも、脱臭+抗菌※4効果をもつナノ低温脱臭触媒を採用。触媒の交換は不要です。
採用機種 SJ-GF60X / GF56X / GF50X / XF50X / XF47X / XF44X / XW47X / XW44X
プラズマクラスターイオンが、庫内に浮遊するカビ菌の細胞表面のタンパク質を分解、除菌します。※1※3
採用機種 SJ-GF60X / GF56X / GF50X / XF50X / XF47X / XF44X / XW47X / XW44X / G61X / PW42X / PW38X / PW35X / PW31X / PD27X / 55W / PD17X / PD14X
- ※1
- 浮遊カビ菌除菌効果(1000Lのボックス内での実験結果、実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(財)日本食品分析センター 【試験成績書】第208020955-001号 【試験方法】1000Lのボックス内にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌を当社がエアーサンプラーを用いて採取し、カビ菌数を測定(プラズマクラスターイオン濃度:吹出口200,000個/cm³)【対象場所】冷蔵室内 【試験結果】40分で除去率99.4%
プラズマクラスターイオンが、庫内に付着している菌や、出し入れの多い飲料パックなどに付いた菌も除菌します。※2※3
採用機種 SJ-GF60X / GF56X / GF50X / XF50X / XF47X / XF44X / XW47X / XW44X / G61X / PW42X / PW38X / PW35X / PW31X / 55W / PD17X / PD14X( SJ-G61Xは冷蔵室棚(上)および左側ドアポケット(上)内、SJ-55Wはフレッシュケース内、SJ-PD17X/PD14Xは小物ポケット内 )
- ※2
- 付着菌除菌効果(100Lのボックス内での実験結果、実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(財)日本食品分析センター 【試験成績書】第208070754号 【試験方法】100Lのボックス内に菌を塗布したポリプロピレン板を配置し、プラズマクラスターイオン放出7日後の生菌数を測定(プラズマクラスターイオン濃度:50,000個/cm³) 【対象場所】冷蔵室内 【試験結果】7日間で除去率99.98%

冷蔵室のドアを閉めた直後、集中的にプラズマクラスターイオンを放出し、庫内を清潔に保ちます。さらに、節電モード時は、プラズマクラスター運転を切っていても、見守り運転が作動。ドアを1分以上開けた後は、自動的にイオンを放出します。
採用機種 SJ-GF60X / GF56X / GF50X / XF50X / XF47X / XF44X / XW47X / XW44X / PW42X / PW38X
- ※3
- 使用環境(庫内の食品の量・置き場所など)により、プラズマクラスターイオンの効果が異なることがあります。また、食中毒などの予防を保証するものではありません。
- ※4
- ● 抗菌効果…【試験依頼先】(財)日本食品分析センター(第208070686-001号)【試験方法】抗菌性試験【処理部品名】無機質触媒 ●カビ抑制効果…【試験依頼先】(社)東京都食品衛生協会(食第X01630号) 【試験方法】JIS Z 2911抗カビ性試験 【処理部品名】無機質触媒
- ※5
- 【試験依頼先】(財)日本食品分析センター【試験成績書】第208122042-001号【試験方法】冷蔵室の棚に菌を塗布したポリプロピレン板を配置し、プラズマクラスターイオン放出7日後の生菌数を測定【対象場所】冷蔵室内 【試験結果】7日間で除去率99%以上
- ※6
- ドアの開閉頻度や庫内・外の温度変化などをきめ細かく検知・判断し、生活パターンに合わせて、かしこく運転します。
- ※7
- ドアを閉めた直後のイオン放出時間と、ドア開閉が多い時間帯及びキッチンの室温が30℃以上の場合のイオン放出時間との比較。
● このページは、SJ-GF60Xを中心にご説明しています。
● 商品の色は印刷のため実際の色と異なる場合があります。また、照明や見る角度により、色のイメージは微妙に異なります。お求めの際は、店頭でお確かめください。

![浮遊カビ菌を除菌[※1]](images/main-title03.png)
![付着菌を除菌[※2※3]](images/main-title04.png)
