• 冷蔵庫
  • SJ-PW31Y
    -T(ブラウン系) / -W(ホワイト系)
  • オープン価格
  • ドアタイプ:どっちもドア 定格内容積:314L 幅:60cm
  • 節電モード
当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載の加湿空気清浄機を壁際に置いて、加湿空気清浄最大風量運転時に適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出されるイオン個数の目安です。当商品は、この能力を持ったデバイスを搭載しています。

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おすすめポイント

  • 冷気の除菌はもちろん、付着菌まで除菌する※2※3※4「プラズマクラスター」
  • 通常運転よりさらに約5〜12%※1節電できる「節電モード」
  • 卵・小物類をスッキリ収納
図:卵・小物類をスッキリ収納
  • 気になるニオイ・雑菌・カビを抑える「ナノ低温脱臭触媒」
  • 庫内が明るくて見やすい「LED照明」
  • ボタンを押してラクラク洗浄「製氷皿清掃」
※1
節電モード(自動製氷停止モード時)と通常運転(自動製氷運転時)との比較。抑えめの運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で、庫内温度を約1℃高めに設定します。また、貯水量が十分確保されると、自動的に製氷運転を停止します。冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定、周囲温度35℃、ドア開閉なしでの1日当たりの消費電力量から算出。JIS C 9801-2006年測定基準とは異なります。使用環境により節電効果は変わります。
※2
浮遊カビ菌除菌効果(1000Lのボックス内での実験結果、実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(財)日本食品分析センター【試験成績書】第208020955-001号 【試験方法】1000Lのボックス内にプラズマクラスターイオンを放出し、浮遊カビ菌を当社がエアーサンプラーを用いて採取し、カビ菌数を測定(プラズマクラスターイオン濃度:吹出口200,000個/cm³)【対象場所】冷蔵室内 【試験結果】40分で除去率99.4%
※3
付着菌除菌効果(100Lのボックス内での実験結果、実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(財)日本食品分析センター 【試験成績書】第208070754号 【試験方法】100Lのボックス内に菌を塗布したポリプロピレン板を配置し、プラズマクラスターイオン放出7日後の生菌数を測定 (プラズマクラスターイオン濃度:50,000個/cm³)【対象場所】冷蔵室小物ポケット(下)内【試験結果】7日間で除去率99.98%
※4
使用環境(庫内の食品の量・置き場所など)により、プラズマクラスターイオンの効果が異なることがあります。また、食中毒などの予防を保証するものではありません。

ご注意

商品の色は実際の色と異なる場合があります。また、照明や見る角度により、色のイメージは微妙に異なります。お求めの際は、店頭でお確かめください。

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