SJGS43C

冷凍室・アイスルーム

温度の変化を抑えて、鮮度を守る、新鮮冷凍
新鮮冷凍
通常冷凍よりさらに低温で保存。また、霜取り運転前やドア開閉後に急冷し、温度上昇を防ぎます。霜つきを抑え、食品の鮮度を守ります。
  • 新鮮冷凍運転中は、消費電力量が約10~30%多くなります。

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約−40℃冷気※1おいそぎ冷凍
おいそぎ冷凍
熱伝導にすぐれたステンレストレーと約−40℃の冷気により、約3倍※2のスピードで一気に冷凍。おいしさや栄養分を封じ込めます。
  • ※1
    約−40℃は冷気吹き出し口の温度です(外気温20℃)。
  • ※2
    当社2007年度機種SJ-HD50P(通常冷凍)との最大氷結晶生成帯(−1℃~−5℃)通過時間の比較(当社試験による)。外気温20℃、ドア開閉なし、15mm厚の肉150gの場合。新製品SJ-GT55Cのおいそぎ冷凍:50分、SJ-HD50Pの通常冷凍:170分。
  • ※3
    冷凍保存1週間後、室温解凍した場合の当社試験比較。食材の種類・状態・解凍方法などにより効果は異なります。

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アツアツご飯もそのまま冷凍、熱いもの冷凍
熱いもの冷凍
60℃のものまで入れられるので、作り立ての料理をおいしいうちに冷凍できます。
  • 庫内に他の食品がある場合は、5cm以上すき間をあけてください。

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お手入れカンタン、ラクラク洗浄、製氷皿清掃
製氷皿清掃
ボタンを押すだけで、製氷皿・給水パイプをラクラク水洗い。わざわざ取り外して洗う手間がいりません。また、給水タンク・ポンプ・製氷皿は、雑菌の繁殖を抑えるAg+イオン加工※1で清潔です。ミネラルウォーターも使えます。※2

衛生的にお使いいただくために 水アカや雑菌の発生を抑えるため、給水タンクは取扱説明書に基づき、週1回を目安に清掃してください。塩素消毒された一般の水道水以外をご使用のときは、念入りに清掃してください。

  • ※1
    【試験依頼先】(一財)ボーケン品質評価機構(JNLA2006K0022)【試験方法】JIS Z 2801抗菌性試験 【抗菌方法】銀イオンによる。
  • ※2
    おうちでロック製氷では、ミネラル成分の多い水を使った場合、氷に白い部分が多くなるなど、透明度が変わります。

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野菜室

野菜の乾燥を抑えて鮮度長持ち、シャキット野菜室
シャキット野菜室
野菜室の密閉性を高め、野菜に直接風を当てずにみずみずしさを守ります。

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深浅スライドケース
深さの違うケースで、野菜の大きさや種類に合わせて、便利に区分け収納できます。

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冷蔵室・チルドルーム

冷やしながら、冷蔵室にうるおいをプラス、ステンレス・ミスト冷蔵室
ステンレス・ミスト冷蔵室
ドアの開閉時に入る湿気を「ステンレスパネル」に吸着し、うるおいとして庫内に補給します。食品を包むように優しく冷やし、乾燥を抑えて鮮度を守ります。

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食品の乾燥を約半分に抑えられるから鮮度長持ち、うるおいチルド
うるおいチルド
チルドルームの密閉性を高め、風の侵入を抑える高湿シールド構造を採用。乾燥を抑えて食品を長持ちさせます。
  • 当社2011年度機種SJ-XF52Wとの当社比較試験(ラップなし、ドア開閉なしで1日保存)より算出。●チーズの水分減少率…うるおいチルドSJ-GT55C:7.8%、従来チルドルームSJ-XF52W:13.9% 食品の種類や状態、使用環境などにより効果は異なります。

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高さ15cmチルドルーム
チルドルーム
背の高い食品やかさばる食品も、スッキリ収納できます。

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プラズマクラスター

菌から守る、プラズマクラスター
プラズマクラスター
プラズマクラスターイオンが庫内に浮遊する菌や付着菌まで除菌します。※1※2※3
  • ※1
    浮遊菌除菌効果(1000Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません。)【 試験依頼先】(一財)石川県予防医学協会 【試験成績書】第14000609号【試験方法】1000Lのボックス内にプラズマクラスターイオンを放出し、その後、浮遊菌をエアーサンプラーを用いて採取し、生菌数を測定(プラズマクラスターイオン濃度:吹出口200,000個/cm³)【試験対象】浮遊した1種類の菌【対象場所】冷蔵室内【試験結果】約73分で除去率99%。
  • ※2
    付着菌除菌効果(100Lのボックス内での実験結果。実使用空間での実証結果ではありません。)【試験依頼先】(一財)石川県予防医学協会 【試験成績書】第H1600196K号【試験方法】100Lのボックス内に菌を塗布した寒天培地を配置し、プラズマクラスターイオン放出6日後の生菌数を測定(プラズマクラスターイオン濃度:50,000個/cm³) 【対象場所】冷蔵室内 【試験結果】6日間で除去率99.3%。
  • ※3
    使用環境(庫内の食品の量・置き場所など)により、プラズマクラスターイオンの効果が異なることがあります。また、食中毒などの予防を保証するものではありません。

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人工知能※1がイオンの放出をコントロール、プラズマクラスター見守り運転
プラズマクラスター見守り運転
人工知能※1が冷蔵室の開閉頻度やキッチンの温度を分析し、プラズマクラスターイオンの放出を自動コントロール。特に、冷蔵室のドアを閉めた直後は、集中的にプラズマクラスターイオンを放出し、庫内を清潔に保ちます。
  • ※1
    ドアの開閉頻度や庫内・外の温度変化などを検知・判断し、生活パターンに合わせて賢く運転します。
  • ※2
    ドアを閉めた直後のイオン放出時間と、ドア開閉が多い時間帯及びキッチンの室温が30℃以上の場合のイオン放出時間との比較。

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省エネ

節電25
25項目の省エネ技術を採用しました。

●最大で約25%節電
人工知能が冷蔵庫の使用状況を判断し、各ご家庭の生活パターンに合わせて、かしこく省エネ。通常運転に比べ、最大で約25%節電できます。
  • 節電25モード(自動製氷一時停止モード時)と通常運転(自動製氷運転時)との比較。電力の消費を抑えた運転をするために、食品保存に影響を及ぼさない範囲で、庫内温度を約1℃高めに設定します。冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定、周囲温度35℃、ドア開閉なしでの1日当たりの消費電力量から算出。JIS C 9801-3:2015年測定基準とは異なります。使用環境(温度調節・周囲温度・ドア開閉頻度・食品の量など)により節電効果は変わります。

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省エネe-COOLシステム
放熱効率、コンプレッッサーの省エネ効率を高めるなど、先進の省エネ技術で電力のムダを低減します。

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節電をアシスト
節電をアシスト
●閉め忘れ防止、オートクローズドア
半ドア状態(ドアと本体の距離が約10cm)になると、自動でドアが閉まります。

●「センターピラーレス」フレンチドア
「センターピラー」を必要としない独自構造で、電気のムダを抑えます。

「センターピラー」とは…冷気もれ・露つきを抑えるための、左右のドアの隙間を埋める柱。ヒーターを内蔵し、電力を消費します。

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