

※【当社調べ】浸し工程においてお米に吸水された水分量を測定。「白米・ごはんコース(かいてん有り)」;13.4g/お米100g、「白米・ごはんコース(かいてん無し)」;12.2g/お米100g ■試験条件:KS-PX10A 使用米コシヒカリ *米の種類や季節によって数値は異なります。 【監修】新潟大学 大坪研一教授

![グラフ:還元糖量の比較|白米・ごはんコース(かいてん無し)[74.2mg]と比較して、白米・ごはんコース(かいてん有り)は[84.4mg]約14%アップ、白米・極上コース(かいてん有り)は[100.6mg]約19%アップ。](images/sub02_3.png)
※【分析依頼先】(株)ハウス食品分析テクノサービス 【分析試験成績書発行日および番号】H24.6.11 30299-01YT-A、30515-01YT-A 結果より当社にて換算。■試験条件:KS-PX10A 使用米コシヒカリ *米の種類や季節によって数値は異なります。 【監修】新潟大学 大坪研一教授


![グラフ:表層の呈味(ていみ)成分量の比較※3 白米・ごはんコース(かいてん無し)[1.26mg]と比較して、白米・ごはんコース(かいてん有り)は[1.66mg]約32%アップ](images/sub03_4.png)
※1【協力先】茨城大学 新田洋司教授 ※2【当社調べ】ごはんの表面を温水で溶かした液体を(株)ATAGO社製 デジタル屈折率計(RX-9000α)にて測定し、呈味成分として換算。呈味成分とは、旨みや甘みなど味を感じさせる成分。 ■試験条件:KS-PX10A 使用米コシヒカリ
*米の種類や季節によって数値は異なります。【監修】新潟大学 大坪研一教授



