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- ●試験機関:当社調べ●検体数:10名分 ●温度:約25℃、湿度:約50% ●イオン濃度:100,000個/cm³ ●試験方法:毛髪に約8時間イオンをあて、イオンをあてない毛髪との水分量変化率を測定。■試験結果:イオンありの場合、初期に比べ水分量が上昇しイオンなしに比べ水分量変化率が約6%高くなり、イオンによる髪への保湿効果が確認された。
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- ●試験結果:当社調べ ●検体数:10名分 ●温度:約20℃、湿度:約50% ●イオン濃度:100,000個/cm³ ●試験方法:毛髪に「プラズマクラスターあり」および「送風のみ(プラズマクラスターなし)」で1日約8時間を28日間あてた後、電子顕微鏡で表面を観察。 ■試験結果:イオンありの場合、使用28日後にキューティクル引き締め効果が確認された。
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- ●試験機関:当社調べ ●検体数:10名分 ●温度:約26℃、湿度:約26% ●イオン濃度:100,000個/cm³ ●試験方法:毛髪をブラシでとかして10kVに帯電させた後、プラズマクラスターイオンを約10分間あて、イオンをあてない毛髪との静電気量を測定。 ■試験結果:イオンありの場合の静電気量は、イオンなしの場合の約1/7以下となった。
●スポット空間または約6〜10畳相当の居住空間または試験空間におけるプラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証結果です。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。 ●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、広さ、形状、エアコン・換気などの使用有無、商品の設置場所など)や商品特性、使いかた(イオンの吹き出し方向・運転モード・運転時間など)によって異なります。 ●効果には個人差があります。


