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- 試験機関:東北大学 電気通信研究所 ■試験結果:プラズマクラスターイオンによる表面の水分子コートの形成を確認。
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- ●試験機関:(株)総合医科学研究所 ●被験者:24名(27〜64歳女性) ●温度:約25℃、湿度:約40% ●イオン濃度:100,000個/cm³ ●試験方法:顔に対してプラズマクラスターイオンをあて被験者の目元の肌水分量を測定 ■試験結果:イオンありの場合、運転約30分後から保湿効果が確認された。
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- ●試験機関:(株)総合医科学研究所 ●被験者:24名(31〜61歳女性) ●イオン濃度:25,000個/cm³ ●試験方法:約6〜8畳相当の居住空間で、28日間、1日平均約8.5〜9時間プラズマクラスターイオン発生機器を使用。イオンを発生させた場合と発生させない場合において、頬の肌の弾力性を測定。 ■試験結果:イオンありの場合、使用28日後に肌にハリを与える効果が確認された。
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- ●試験機関:(株)総合医科学研究所 ●被験者:24名(31〜61歳女性) ●イオン濃度:25,000個/cm³ ●試験方法:約6〜8畳相当の居住空間で、28日間、1日平均約8.5〜9時間プラズマクラスターイオン発生機器を使用。目尻下の肌を倍率30倍のマイクロスコープで観察。 ■試験結果:使用しない場合と比較し、28日間使用した方が肌のキメが整っていることが確認された。
●スポット空間または約6〜10畳相当の居住空間または試験空間におけるプラズマクラスターイオン発生機器を用いた実証結果です。イオン濃度が同等であれば同様の効果が得られると考えられます。 ●プラズマクラスターの効果は、使用場所の状況(温度・湿度、広さ、形状、エアコン・換気などの使用有無、商品の設置場所など)や商品特性、使いかた(イオンの吹き出し方向・運転モード・運転時間など)によって異なります。 ●効果には個人差があります。
![グラフ;プラズマクラスターイオン(10万個/cm³)の肌保湿効果[※1] プラズマクラスターイオンありの場合、プラズマクラスターイオンなしと比較して肌水分量変化率が保たれている。](images/sub02_1_2.png)
![グラフ:肌弾力性の変化[※2] プラズマクラスターイオンあり(25,000個/cm³)の場合、プラズマクラスターイオンなしと比較して肌弾力性変化率が保たれている。](images/sub02_2_2.png)
![写真:肌状態の変化の例[※3]プラズマクラスターイオン発生装置での実証結果です。プラズマクラスター使用しない場合、肌のキメが乱れている。プラズマクラスターを28日間使用した場合、キメが網目状に整っている。](images/sub02_3_2.png)