• 製品トップ
  • 特長
  • 仕様/寸法
温スチームでクレンジング&集中ケア
写真:使用イメージ(スチーム時間は最大15分です。)
温スチームで集中的にうるおいを補給します。クレンジングの時に使えば、メイクの汚れを浮き上がらせしっかりメイクを落とすことができます。
写真:スチーマーを使用しない場合と使用した場合でのクレンジング力の比較
●試験機関:当社調べ ●試験方法:@つけまつげにマスカラを塗り、約5分間放置して乾燥させる。Aつけまつげにスチームを約5分間あてる。Bクレンジング剤をポンプ1プッシュ分染み込ませたコットンで、つけまつげに付着したマスカラを5回拭きとる。Cつけまつげに残った、マスカラの量とコットンに付着したマスカラの量からクレンジング力を評価。 ●試験回数:3回 ■試験結果:スチームあり/なしの比較においてスチームありの方がクレンジング剤の効果が高まった。(クレンジング剤、メイクの種類によっては落ちにくい場合があります。)

このページのTOPへ

スチームの経過時間がわかる「カウントアップランプ」搭載
写真:カウントアップランプ
5分/10分/15分のスチーム経過時間がわかる「カウントアップランプ」を見ながらお好みで使えます。(5分:クレンジング/10分:平日のケア/15分:週末の集中ケアがおすすめです。)

このページのTOPへ

水なしで、寝ている間に美肌・美髪ケア
写真:肌状態の変化の例[※]プラズマクラスターイオン発生装置での実証結果です。プラズマクラスター使用しない場合、肌のキメが乱れている。プラズマクラスターを28日間使用した場合、キメが網目状に整っている。
寝ている間は高濃度プラズマクラスターイオンが顔や髪に降りそそぎ、うるおい保持。忙しい毎日にぴったりな、水なしの美肌・美髪ケアです。

美肌スチーム後、寝ている間にお肌のうるおい保持。ハリのある肌に

スチーム後に、高濃度プラズマクラスターイオンを浴びることでうるおいを保持し、ハリのあるお肌に導きます。

※1
●試験機関・監修:東京工科大学 応用生物学部 美科学研究室・前田憲寿教授 ●被験者:10名(20〜21歳女性) ●温度:約21℃、湿度:約30% ●イオン濃度:100,000個/cm³ ●試験方法:顔に対して、プラズマクラスタースチーマーでプラズマクラスターイオン+スチームを約15分間使用後、約1時間プラズマクラスターイオンをあて、頬の肌水分量を測定。 ■試験結果:イオンありの場合、スチーム後、約60分後にイオンなしに比べ、肌水分量の低減が抑制されることが確認された。
※2
●試験機関・監修:東京工科大学 応用生物学部 美科学研究室・前田憲寿教授 ●被験者:10名(20〜21歳女性) ●温度:約21℃、湿度:約30% ●イオン濃度:100,000個/cm³ ●試験方法:顔に対して、プラズマクラスタースチーマーでプラズマクラスターイオン+スチームを約15分間使用後、約1時間プラズマクラスターイオンをあて、頬の肌弾力性を測定。 ■試験結果:イオンありの場合、イオンなしに比べ、肌弾力性が保持されることが確認された。

美髪寝ている間に美髪ケア。しっとりとした手触りのよい髪に

このページのTOPへ

排出タンクもかんたんお手入れ
本体に残った水は、排水ボタンを押して、排水タンクの水を捨てるだけ。かんたんなお手入れで、清潔に使用できます。本体ごと洗面所に持って行く必要がありません。
写真:お手入れ方法(1.排水ボタンを押す→2.排水タンクを出す→3.フタを外し、水を捨てる。)

このページのTOPへ

使用シーンは、イメージです。

本商品は、プラズマクラスターイオンを高濃度な状態でお使いいただくために、高濃度を確保できる総運転時間約19,000時間*を経過すると、プラズマクラスターの運転を停止しますので、プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換が必要です。スチーマー機能は継続使用可能。 (*1日24時間連続運転した場合、約2年2ヵ月。1日8時間運転した場合、約6年6ヵ月)