価格.comスタッフの自宅で徹底検証 シャープの大容量「プラズマクラスター洗濯乾燥機」でキレイにこだわる。

子育て世代や共働き世帯をはじめ、多忙な毎日を送る現代人にとって、家事の時短は重要な課題だ。そんな状況を受けて今、洗濯乾燥機のシェアが着実に伸びつつある。そこで本特集では、時短と高い洗浄効果を両立し、さらにデザインもスタイリッシュに生まれ変わった、シャープの最新プラズマクラスター洗濯乾燥機に注目。ここでは、ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」と、縦型洗濯乾燥機「ES-PU11B」の2モデルを価格.comスタッフの自宅に設置し、日々の使用においてその実力を徹底検証した。

シンプルながら品格のあるハーフミラー・ガラスドアを採用

忙しい共働き世帯にとって、時短を実現したい家事のひとつが「洗濯」。共働きの価格.comスタッフAも、平日にため込んだ洗濯物を週末にまとめて洗濯し、ベランダで干して、乾いたら取り込んで、たたむという作業に手間を感じていたひとりだ。また、これまで使っていた洗濯機は容量が小さいうえ乾燥機能がなかったため、休日に雨が降ると、わざわざ近所のコインランドリーで乾燥を行っていたのだとか。できるなら、大容量かつ洗浄力と乾燥力にすぐれた洗濯乾燥機で、スタイリッシュなデザインのモデルが欲しい…と思っていた。

そんなスタッフAが心を奪われたのが、シャープのドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」である。本機は、週末のまとめ洗いにも対応できる洗濯・脱水容量11kg/乾燥容量6kgの大容量で、シャープ独自の「マイクロ高圧洗浄」によるすぐれた洗浄力を発揮。また「ヒートポンプ乾燥」と「サポートヒーター」を組み合わせたハイブリッド方式の乾燥を採用することで、シワを抑えながら素早く衣類を乾かしてくれる。デザインも非常にスタイリッシュだ。そんな「ES-P110」をスタッフAの自宅に導入。早速、リアルな感想をレポートしていこう。

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

週末にまとめ洗いを行うスタッフAにとっては、洗濯・脱水容量11kg/乾燥容量6kgの大容量は必須。なお、「ES-P110」は、サニタリールームの設置環境に合わせて、左開き/右開きモデルのいずれかを選ぶことができる

まずは、スタッフAが「ひと目ぼれしました」と語るデザインからチェック。真っ先に目を奪われるのは、前面のハーフミラー・ガラスドアだ。よく見るとドア表面にグラデーション処理が施されていて、ドア中央から下部にかけて反射度合いが低くなり、のぞき込めば洗濯槽の奥まで確かめられるようになっている。水平・垂直基調で仕上げられた筐体や、光沢で汚れの拭き取りやすいハーフミラー・ガラス、スッキリした形状の投入口など、サニタリールームの構成要素がデザインに巧みに取り入れられており、シンプルながら品格が感じられる。
スタッフAは「オシャレな家電ほど操作が複雑で難しい」イメージを持っていたというが、「ES-P110」の操作部には電源を入れると必要なキーや表示のみが光るタッチパネルが採用されており、操作に迷わなかったと言う。「とにかく操作が簡単なんです。普段は消灯しているので、スッキリしたデザインのじゃまをしないのもいいですね」というスタッフAの言葉の通り、デザインと使い勝手がしっかりと両立されているのである。

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

前面のハーフミラー・ガラスドアをうれしそうに眺めつつ、「コレ、カッコイイですよね」とスタッフA。水平、垂直を多用したフラットなボディはどこからも見ても美しいたたずまいで、スタッフAが「ひと目ぼれしました」と語るのも納得がいく

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

操作部には光るタッチパネルが採用されている。洗濯コースにタッチすると、次の操作に必要な表示だけが光るため、「使ってみると拍子抜けするほど簡単で、『次はどこを押せばいいの?』ととまどうこともありませんでした」とスタッフA

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

「ドアの丸窓だけでなく、フロントパネル全面が開くので、投入口まわりに凹凸がほとんどありません。一度にたくさんの洗濯物を出し入れする際もすごくスムーズだし、槽内を照らすLEDライトが装備されているので、靴下などを取り残すこともありません」(スタッフA)

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

乾燥のたびにお手入れが推奨されている天面右奥に搭載された前後2つの乾燥フィルターも、上に引き出すだけで簡単に取り出せるので、手入れもしやすい

「マイクロ高圧洗浄」がもたらす、すぐれた洗浄力

では、肝心の洗浄力についてはどうだろう? シャープのドラム式洗濯機乾燥機は、従来から洗浄力には定評があったが、「ES-P110」は“キレイにこだわる”をテーマに、その洗浄力にさらに磨きをかけてきた。その要となるのが「マイクロ高圧洗浄」である。「マイクロ高圧洗浄」とは、ドラム槽上部に取り付けられた高圧シャワーノズルから毎秒約100万個の微細な水滴(100~500μm)を衣類に噴射し、繊維の奥の微細な汚れまではじき落とすというもの。すぐれた洗浄力はもちろんのこと、微細な水滴の力を利用するため衣類を傷めにくいのもメリットだ。

マイクロ高圧洗浄

ドラム槽上部に配置された高圧シャワーノズルから微細な水滴を勢いよく噴射して、繊維の奥の微細な汚れまではじき落とせる「マイクロ高圧洗浄」。上の動画を見ると、まるで霧のような細かなシャワーが勢いよく噴射されるのがわかるだろう

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

写真は、衣類の汚れを、洗浄前と「マイクロ高圧洗浄」による洗浄後とで拡大比較したもの。繊維にがっちりとからみ付いていた汚れが、高圧で噴射される微細な水滴によってはじき落とされていた

「こんなところにも、洗浄力アップの工夫が施されているんですよ」と言いながら、スタッフAが指をさしたのはハーフミラー・ガラスドアの窓の内側。ひまわりの種の配列を模した凹凸でこすり洗い効果を生み出す「ひまわりガラス」である。この「ひまわりガラス」が洗濯板のような役割を果たすことにより、高い洗浄効果があるという。

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

これがひまわりの種の配列を模倣した凹凸の「ひまわりガラス。自然を手本に開発されたシャープ独自のネイチャーテクノロジーのひとつだ

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

ドラム槽の内側には、バッフルと呼ばれる大きな突起が設けられている。これが衣類をかくはんすることで、ムラのない洗浄を行ってくれる

では早速、「ES-P110」の洗浄力を確かめていこう。ここでは、スタッフAがこの4週間で実際に洗濯してその洗浄力の高さに特に驚いたという、「温水極め洗いコース」「ホームクリーニングコース」「サッと予洗いコース」の3つのコースをチェックしてみた。
まずは「温水極め洗いコース」。これは、衣類についた洗浄水を、洗剤の酵素が活性化する35℃前後まで温めてから、「マイクロ高圧洗浄」で効果的に汚れを落とすコースだ。検証のため用意したのは、襟元に皮脂汚れがびっしりと付いたワイシャツ。スタッフAが夏場に着ていたものだが、従来の洗濯機では洗っても汚れが落ちず、「処分するしかないかな」とあきらめかけていたものだ。皮脂汚れによる黄ばみは事前に部分洗いを行ってもなかなか落ちないが、はたしてどんな洗い上がりとなるのか?

温水極め洗いコース ワイシャツ(皮脂汚れ)※1

洗濯前

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

温水極め洗いコースで洗浄後

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

「洗浄前後の状態を比べてみて、思わず『本当に!?』と声を上げてしまうほど驚きました」とスタッフA。ちなみに、今回はワイシャツ4枚(約1kg)で、洗濯・脱水にかかった時間は約124分。「標準コース」に比べるとやや時間はかかるものの、昨今トレンドの温水洗浄機能の中では「想像以上にキレイで速い」ことに、スタッフAはさらに驚いたと言う

続いて「ホームクリーニングコース」。これは、ニットやブラウスなど、通常の洗濯では型崩れや傷みが生じてしまう衣類でも、ドラムの動きによって、衣類へのダメージを抑えながら洗うことができるコースだ。一般的な洗濯機のデリケートコースは、洗濯槽の回転などの動作を控えめにして衣類へのダメージを低減する場合が多いが、そのしわ寄せとして、汚れがしっかりと落とせないこともある。その点、「ES-P110」の「ホームクリーニングコース」では、「マイクロ高圧洗浄」のシャワー噴射が洗浄力をしっかりと補ってくれるため、「やさしく、キレイに」を高次元で実現できるのだ。

ホームクリーニングコース ブラウス(ファンデーション汚れ)※1 ※2

洗濯前

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

ホームクリーニングコースで洗浄後

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

ファンデーションが付着したレーヨン生地のブラウスを「ホームクリーニングコース」で洗濯してみた。落ちにくいファンデーションがスッキリと落ちているにも関わらず、目立った衣類の型崩れや縮みは見られない。これならお気に入りのオシャレ着も、自宅で気軽に洗濯することができる

最後は「サッと予洗いコース」。これは、洗剤を使うことなく「マイクロ高圧洗浄」を利用しながら水だけで汚れを落とすコースだ。手洗いで予洗いする手間を削減できるうえ、洗いから脱水までにかかる時間はわずか約5分と、大幅な時短を実現するコースでもある。食べこぼしや泥汚れが付いた、汚れ移りが心配なものを洗う際に重宝しそうだ。

サッと予洗いコース 靴下(泥汚れ)※1

洗濯前

サッと予洗いコースで洗浄後

標準コースで洗浄後

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

水のみ、しかも約5分で洗ったとは思えないほど汚れを落とせているので、予洗いとしては十分だろう。「サッと予洗いコース」で目立つ汚れを落とした後、標準コースで洗うと、右写真のようにしつこい汚れもきっちり取り除けた。「手軽に使えて洗浄力も高いので、この合わせ技は想像以上に出番が多いですよ」とスタッフAも納得の様子だ

ヒートポンプ+ヒーターで、
省エネかつふんわり仕上がる乾燥機能

スタッフAが待ち望んでいた乾燥機能。「ES-P110」の乾燥の仕上がりはどうなのだろう? ドラム式洗濯乾燥機では、省エネ性能にすぐれ、低温風のため衣類を傷めにくいヒートポンプ方式の乾燥を採用するものが多くなってきたが、ヒートポンプ方式は乾燥スタート時の立ち上がりが遅く、仕上がりのカラッと感に欠けると言われてきた。
そこで「ES-P110」に採用されたのが、ハイブリッド乾燥方式「ぽかぽか・おひさま乾燥」。省エネ※3のヒートポンプ乾燥に加え、乾燥工程の始めと終わりに約60℃のサポートヒーターで熱をプラスするというもので、乾燥スタート時の立ち上がりの速さと、仕上がりのふんわり感を実現した。

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

省エネ性能にすぐれ、衣類を傷めにくいヒートポンプ方式と、ふんわり感やカラッさを補うサポートヒーターの組み合わせで心地よい肌触りに仕上げる

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

天日干ししたバスタオルと「ぽかぽか・おひさま乾燥」で乾燥させたバスタオルを並べてみると、パイルの立ち具合、つまりはふんわり感がまるで違うことがわかる。「以前と全然違います。新品のようなバスタオルをいつも使えるのがうれしいですね」とスタッフA

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

ヒーターを使ったハイブリッド乾燥方式「ぽかぽか・おひさま乾燥」は電気代が高くつきそうだが、「温度・湿度・水位・重量・泡・光・振動」の7種類のセンサーで細かく見張り、運転を制御しているため、洗濯~乾燥の電気代は1回あたり約15.9円と、従来の「ヒーターセンサー乾燥方式」の約1/3※3。電気代アップにさほど神経質になる必要はなさそうだ

さらに見逃せないのが、大風量の温風で衣類を広げながら乾かす「シワ抑え」乾燥コースだ。下の写真は、綿100%のカジュアルシャツを「シワ抑え」乾燥コースで乾かしたものだが、目立ったシワがほとんど付いていない※5のがわかる。「この仕上がりならアイロンがけをせずそのまま着ても問題ないですし、低温風で乾かしているからでしょう、衣類の縮みや変形、傷みも気になりませんでした。アイロンがけの時間が減ったことで、週末や朝の貴重な時間をより有意義に使えています」(スタッフA)

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

シワの付きやすい綿100%のカジュアルシャツの仕上がりを確認してみたが、大きなシワはほとんどない。これならアイロンがけをせずとも袖を通せそう。洗濯だけでなく、その後のアイロンがけの時短にもつながるのだ

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

写真中央、ドラム槽奥の黒い円形パーツがサポートヒーターからの温風の吹き出し口となる。約50℃の低温風を大風量で衣類に吹きかけることで、衣類へのダメージを最小限に抑えながらシワをしっかりと伸ばしてくれる

「ES-P110」には、シャープ独自の「プラズマクラスター」も搭載されている。「槽クリーンコース」では、ドラム槽を水で洗い流し、その後プラズマクラスターイオンを噴射することで、黒カビの繁殖を抑制※6。また「消臭モード」では、水洗いが難しい革靴やコートなどを「プラズマクラスター」で消臭※7・除菌※8することができる。このほか、「プラズマクラスター」は乾燥時の静電気を抑制する※9ため、洗濯物を取り出す際にバチッとくることも少ない。

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

「槽クリーンコース」を行うと、ドラム槽に付いた汚れを水で洗い流し、その後「プラズマクラスター」を放出することで、黒カビの繁殖を抑制してくれる※9

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」
ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

洗濯の難しいコートや帽子、革靴などの消臭※7が行える「消臭コース」も用意されている。早速試してみたところ、コートや帽子に付いてしまっていたタバコや汗のニオイがしっかり落ちていた

ドラム式洗濯乾燥機「ES-P110」

「プラズマクラスター」による静電気対策が施されている※9ので乾燥後の静電気が苦手という人も心配はいらない。写真のようなフリース素材の衣類を乾燥後に取り出す際も、バチッとすることはなかった。静電気が発生しにくいということは、取り出した後に花粉やホコリの付着も抑えられるということ。これはありがたい

洗濯・乾燥の時短を実現し、生活にゆとりを与えるドラム式洗濯乾燥機

「ES-P110」を使い始めて最も変化したことは何か? そうスタッフAに尋ねると、「週末に余裕が生まれたこと、ですかね」と答えが返ってきた。「ES-P110」なら、「マイクロ高圧洗浄」の高い洗浄力で汚れを手早く落とせるうえ、「ぽかぽか・おひさま乾燥」でカラッとふんわり、シワも少なく仕上がるため、天日干しやアイロンがけの手間も減らすことができる。そうした時短の結果が、生活のゆとりや充実につながるというわけだ。
ほかにも、サニタリールームに調和する美しいデザインや、誰もが簡単に扱える使い勝手、「プラズマクラスター」を用いた清潔、消臭※7・除菌※8機能など、どこを取っても最新の洗濯乾燥機にふさわしい出来映えとなっていた。“キレイにこだわる”をあらゆる方向で実現した「ES-P110」を導入して、あなたもスタッフAのように、洗濯という家事の時短と、それによる生活の変化を実感してみてほしいと思う。

  • ※1衣類の量・素材、汚れや洗剤の種類によって洗浄効果が異なります。
  • ※2「手洗い」「弱水流」表示のあるもの。中性洗剤をお使いください。芯材が入った衣類は「手洗い」「弱水流」の表示があっても洗えません。
  • ※3 ES-ZH1、洗濯~乾燥6kg。ES-P110、洗濯~乾燥6kg。【電気代】新電力料金目安単価27円/kWh(税込)。家電公取協調べ、2017年6月時点
  • ※4衣類の量、素材(綿、化繊、化繊混紡)、厚さ、織り方、組み合わせにより、仕上がりが異なります。
  • ※5衣類の量・素材によって仕上がりが異なります。
  • ※6試験機関:(一財)日本食品分析センター ● 試験成績書発行番号:12088215001-01、12090477001-01 ● 試験方法:密閉洗濯機内に設置したカビ付着布の菌糸発育状態を確認 ● カビ抑制方法:プラズマクラスターによる ● 対象部分:ドラムおよびヒートポンプユニット ● 試験結果:カビ菌発育の抑制を確認 ● イオン濃度:ドラム中央部:約600,000個/cm3、ヒートポンプユニット:約25,000個/cm3
  • ※7試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構 ● 試験成績書発行番号:E0112000786、E0112000728-1 ● 試験方法:シャープにてあらかじめ汗臭を付着させ、消臭コースで運転した試験布を6段階臭気強度表示法に準拠して評価 ● 試験結果:5分運転後除去率90%以上、30分運転後除去率99%以上 ● イオン濃度:約600,000個/cm3(ドラム中央部)。
  • ※8試験機関:(一財)日本食品分析センター ● 試験成績書発行番号:14097569001-01 ● 試験方法:シャープにて運転させた密閉ドラム内における菌付着試験布の菌の減少率を測定 ● 除菌方法:プラズマクラスターによる ● 対象部分:ドラム内の衣類 ● 試験結果:10分で99%以上抑制 ● イオン濃度:約600,000個/cm3(ドラム中央部)。
  • ※9乾燥時、化繊100%の衣類の静電気量をシャープ2014年度モデルES-V600(ヒーター乾燥、プラズマクラスター送風なし)に比べ約57%低減(乾燥2kg時)。
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