判別が難しい金属部品の外観検査や、すばやく正確な位置決めを要求されるロボットアイへの活用など…
画像センサカメラを使いたいが、性能やコスト・運用の問題で導入できないというシーンが数多くありました。
そこでシャープのIV-S150。
熟成された理論に基づく高い画像処理機能と新開発の位置検出アルゴリズム「SFサーチ」により、今まで光学的に判別しづらかったワークの外観検査や高速・高精度の位置決めにも対応。
その上、画面タッチのフロー方式によるカンタン設定。
さらにはコストパフォーマンスへのこだわりまで…
今まで無かった、一歩進んだ画像センサカメラです。
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