2012年7月、いよいよ再生可能エネルギーの全量買取制度がスタートします。これに伴い、新たなビジネスとして太陽光発電事業が注目を浴びています。ご検討の際、多くの方が気にされるのは「初期投資コスト」ですが、それ以上に重要なのは、導入から設計、メンテナンスに至るまでのトータルサポート力です。
シャープは、1959年に太陽電池の開発に着手して以来、潮風吹きつける灯台や温度変化の激しい人工衛星など、過酷な条件下で発電の安定性と長期耐久性のノウハウを蓄積してきました。また、今年4月、タイでフル稼働を開始した73MWの大規模ソーラー発電所では、パネル供給から設計、建設、メンテナンスまで、シャープが一括して担当しています。しかし、これらは、シャープのノウハウのほんの一部にすぎません。シャープは半世紀にわたるノウハウを活かし、設計から設置、メンテナンスまでをトータルでサポートいたします。太陽光発電事業は、信頼と実績のシャープにご相談ください。
エネルギー安全供給の確保や地球温暖化対策への貢献などが期待される、再生可能エネルギーの固定価格買取制度(全量買取制度)。従来の余剰電力買取制度から、買取対象も買取期間も拡大され、新たなビジネスチャンスとして期待されています。
太陽光発電システムは導入目的や事業形態により、メリットもシステム規模もさまざま。設置例の中からお客様のご要望を満たす最適なシステムに近いものをご覧いただくことで、具体的なメリットや大まかな規模をご確認いただけます。













