![]() |
太陽電池容量/200kW欧州では、スペースに余裕がある場所に太陽光発電システムを導入し、スペースの有効活用して環境対策を行っています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/12.6MWこの発電所は、12.6MW(敷地面積は17万5,000m2=東京ドーム約4個分)と、日本企業が事業主体となる太陽光発電所としては世界最大規模であり、使用される多結晶太陽電池モジュールはすべて当社製です。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/1.7MW環境先進国で実現した太陽光発電所。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/670kW中・四国で最大クラスの670kW発電システム。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/50kW工場の屋根全面に280枚の太陽光パネルを設置。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/194.5kW800枚以上のモジュールを設置。太陽光エネルギーで電力をまかなうとともに、各種データの収集や実証実験に役立てています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/41kW蓄積してきた環境保全技術を集大成して、最先端のスーパーグリーンファクトリーをめざして企画設計された亀山工場。その壁面には584枚の採光型太陽電池モジュールが設置され、環境負荷の低減に貢献しています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/180kW南に面した壁面を有効活用し建物にも調和させてデザイン。行き交う人々へのアイキャッチ効果で環境PRにも貢献しています。 平成16年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/120kW物流業界でいち早く、太陽光発電システムを導入。多種多様な省エネ活動にも取り組み、建築物の環境性能を総合的に評価するCASBEE※にてAランクを取得しました。名実ともに環境に優しい“エコ倉庫”として、評価されています。 ※国土交通省の主導の下に進められている、建築物総合環境性能評価システムのこと。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/350kW県内では最大規模のシステムを尾道事務所に導入。発電量は一般家庭の使用電力約80世帯分に相当し、事務所内の事務間接部門に必要な電力をまかなっています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/400kW伊那第2工場の屋上と南側壁面に、パネルを計2,224枚設置した、長野県下で最大規模の400kW発電システム。年間約42万kWhの発電能力を見込んでいます。 |
||||
![]() |
環境保全の取り組みを広くアピールし、地域社会との「環境コミュニケーション」をさらに深めるシンボル的な設備として、太陽光発電システムを導入しました。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/300kW第2工場の屋根に薄膜太陽電池をパネル2,352枚を設置。導入により年間114トンのCO2削減と電気代の15%カットを実現しています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/1.5MW国内屈指の規模を誇る約9,000枚にものぼる太陽光パネルで、昼間の工場使用電力のすべてをまかなっておられます。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/400kWリサイクル古紙を主原料とする循環型包装材である段ボール。さらに環境に配慮し、段ボール工場にシステムを導入。年間約40万kWhの発電能力で、工場全体の使用電力量の約1ヶ月分をまかなっています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/411kWワイン工場の屋根一面に設置された2,000枚もの太陽電池モジュール。 ブドウを搾る機械をはじめ、ボトル詰めやタンクの冷却など、使用する電力のすべてをまかなえる量です。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/340kWFliegl社工場の屋根に結晶薄膜タイプ太陽電池を設置。トレーラーなどの大型車両工場用電力に活用されています。輸送関連メーカーとして、環境への配慮を強くアピールしています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/50kW敷地内に280枚のパネルを設置。年間19.98トンのCO2を削減し、環境保全につながる取り組みを積極的に推進しています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/10kW繁華街にある商業ビルの壁面に太陽光発電システムを導入。地域の顔として、環境問題に貢献しています。 平成11年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/200kW太陽光発電だけでなく、積雪時は太陽電池に熱を保持させて融雪。太陽電池の新しい利用形態として、通産大臣賞を受賞しました。 ※写真提供:石川県工業試験場 平成14年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/4.5kW天井面にトップライトとして薄膜シースルー太陽電池を設置。上部から柔らかな光を取り込めることで、明るく心地よい空間づくりや昼間の照明コストの削減に貢献しています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/30kWCO2削減など環境保全に取組む企業姿勢をアピールするとともに、環境の大切さをお客様に理解していただくために、太陽光発電システムを全国各地のセルフ式ステーションに導入しています。 平成13年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/100kW国内ホテル最大の設置面積1,200m2、電池容量100kWの太陽光発電システム。低コスト化と広面積設置に適した薄膜太陽電池を採用し、環境負荷の軽減に貢献します。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/94kW全世帯に太陽光発電システムを導入した賃貸マンション。環境との共生をめざしたエコマンションとして注目されています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/7.5kWこれからのテーマは、太陽光発電システムを設置した建物と景観の共生。この場合は、トップライトからの日射を遮らないように採光型の太陽電池モジュールを使用、発電効率と建物の美観を両立しました。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/20kW市内中心部の自社ビルの屋上部分に設置。空間を有効に利用しながら、環境に貢献。今では、地域のランドマークになっています。 ※写真提供:新生テクノス株式会社 平成11年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/10kW斬新な外観を持つ東金テクニカルセンターに、壁面設置により建築デザインにマッチした10kW太陽光発電システムを設置。環境に対する思いが具現化されています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/10kWちはら台支店の新設を機に、CSRの観点から太陽光発電システムを導入。地域の人々に企業姿勢をアピールしています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/1.6kWエントランスの庇に薄膜シースルー太陽電池を設置。透過した光は程良い明るさを確保し、強い日差しを和らげて来訪者をお迎えできます。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/203kW人と自然にやさしさを求める考えから太陽光発電が選ばれています。 詰所にも100kWシステムが増設されました。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/140kW天井部に結晶ライトスルー太陽電池を設置。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/10kW空調室外機を隠すブラインドの役割を担い、景観を演出します。また、木造テラス部では防護柵代わりになっています。 平成14年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/22kW高速道路の快適化、環境・持続可能社会へ貢献を目指した施策の一環で、環境に配慮した「エコ・エリア」のモデルケースとなるよう最先端のシースルータイプの薄膜太陽電池を採用しました。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/51kW1棟(8戸)ごとに傾斜一体型基礎を設置することで設置コストを低減。共用部分での照明や一部住宅に太陽光発電を導入した環境共生型マンションとして高い評価が寄せられています。さらに既築・改築合わせて41棟にシステム導入が決定しました。 ※写真提供:分譲マンション「アドバンス21貴船」 平成13年度 (財)新エネルギー財団(NEF) 住宅用太陽光発電導入基盤整備事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/6kW壁面の結晶ライトスルー太陽電池に加え、屋上にもモジュールを設置。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/70kW都心環境でありながら屋上スペースを有効活用。太陽電池を設けることにより、直射日光の熱による空調負荷の軽減に貢献しています。 平成16年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
都市部では、ビル屋上へのシステム設置が必要になってきます。こうした高所設置に対応するため、シャープでは強風対応仕様の太陽光発電システムをご用意しています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/3.2MWドイツの自動車メーカーは、大型パーツセンターの屋根に1ヶ所の屋根としては、世界最大の3.2MW規模の太陽光発電システムを導入しました。シャープの太陽電池モジュールを大手建設企業のゴールドベックが設置しました。 Project Development and Photo by GOLDBECK Solar |
||||
![]() |
太陽電池容量/30kW「バイオ・ハイテク」をコンセプトとする大学が、環境に配慮して導入。モジュールの建材としてのデザイン性にも注目し、あえて壁面に設置することで学生や近隣の住民にアピールしています。 平成12年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/50kW国立大学法人等における施設整備費補助金を活用して、駒場Iキャンパス9号館の改修工事に合わせて太陽光発電システムを導入しました。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/30kW子どもたちに、「未来につなげるエコロジーの心」を育みたい。そんな思いから太陽光発電システムの導入を検討。既存の園舎に30kW相当のパネルを設置し、目に見える教育資材として、園児へのエコロジー教育に役立っています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/300kW教育機関で国内最大級のシステムを設置し、校内の照明や空調機器の電源として利用。システムの稼働状況などの情報を大型モニターで提供して、来訪者、学生への啓発活動を行っています。 ※写真提供:日本工業大学 平成12年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/2.4kWエントランスホールの上部に採光もできる薄膜シースルー太陽電池を設置。凛とした清潔さ、美しさ、内に秘めた輝きをイメージした美しい空間を演出しています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/46kW体育館の屋上に校内の照明や空調機器の電源としてを設置。災害時などに地域の中核施設として働きます。 ※写真提供:みなべ町立上南部小学校 平成 9年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 太陽光発電新技術等フィールドテスト事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/40kW創立125周年を迎え、記念事業の一環として、体育館を建設。その屋上に太陽光発電システムを設置しました。館内では啓発パネルや発電量を表示する液晶ディスプレイで、環境に対する学校の姿勢をわかりやすくアピール。学校のイメージアップにも貢献しています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/13.7kW大規模な土砂災害を契機として、危険性がある地点をカメラやセンサーで監視し、その情報を松ヶ峯中継所から各所に伝送する防災システムを導入。中継所では、160枚の太陽電池モジュールと風力発電機3機のハイブリッド発電システムが自然エネルギーを作り出して、システムの安定作用を支えています。 ※写真提供:国土交通省 松ヶ峯無線中継所 平成16年度 環境省補助事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/790kW奈良県御所浄水場では、地球温暖化の原因となる二酸化炭素の発生を抑えるために、平成17年4月、日本最大級の太陽光発電システムを導入しました。 太陽電池パネルをサッカーグランドとほぼ同じ面積である6,272m2設置し、一般家庭218世帯が1年間に使う電力に相当する約81万kWhを供給します。 平成16年度環境省補助事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/30.6kW市庁舎のロビー天井面に薄膜シースルー太陽電池を設置。まるで天窓のように、外光を適度に取り入れながら創エネ。昼間は照明を使わなくても、ロビーは明るく光に満ちています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/200kW約270mの長さに渡って設置された太陽光発電システム。公園内の照明などの電力をまかなっています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/506kW兵庫県は西播磨を「人と自然の営みが調和した循環型社会を目指す」健康王国と位置づけ、その中核施設である西播磨総合庁舎に、太陽光発電システムを導入、環境に配慮したグリーン庁舎を実現しました。庁舎の大屋根や車庫棟屋上に太陽電池モジュールを設置することで、合計506kWの発電量を確保、庁舎で使う電気のすべてをクリーンエネルギーでまかなっています。(システム設計・施工:(株)横河ブリッジ) 平成13年度地域新エネルギー導入促進事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/90kWニュータウン全体で環境やクリーンエネルギーについて考え、全国で初めて大規模な太陽光発電システムを設置しました。 ※写真提供:福島県いわき市 平成13年度地域新エネルギー導入促進事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/100kW「人と環境にやさしい施設」として、浄水池上に設置されたシステムでポンプやエアコン、照明器具などの電力をまかなっています。 平成14年度地域新エネルギー導入促進事業 |
||||
![]() |
太陽電池容量/10.2kWNEDO(新エネルギー産業技術開発機構)と中国政府が共同で推進する国際協力研究開発事業の一環として、海抜3,500mの無電化村に太陽光発電システムを設置。照明や給水ポンプの電源として利用されています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/10.2kW中国では無電化村への太陽光発電システム導入が積極的に進められています。このシステムは240戸の家庭それぞれに電力を供給し、TV、照明の電源として利用されています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/200kW夏は酷暑、冬は積雪と過酷な条件下、モンゴルや中国の砂漠地帯でもシャープの太陽光発電システムが稼動しています。また電力が通じない無電化地域でも、シャープの太陽光発電システムが電力を供給しています。 平成11年度新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 「太陽光発電システム等国際共同実証開発分散型太陽光発電システム 研究事業(モンゴル国)」 |
||||
![]() |
1976年の「うめ」から現在(2010年6月)まで、160基以上もの人工衛星にシャープの太陽電池が搭載されています。厳しい宇宙環境の中で、これまでトラブルもなく、性能を発揮しています。 ※写真提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA) |
||||
![]() |
太陽光発電システムは、メンテナンスが容易というのが、大きなメリット。 ※写真提供:海上保安庁 |
||||
![]() |
太陽電池容量/10MW大阪府堺市の産業廃棄物埋立処理場「堺第7-3区」に太陽光発電所を建設。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/1.5MW国内屈指の規模を誇る約9,000枚にものぼる太陽光パネルで、昼間の工場使用電力のすべてをまかなっておられます。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/3.5MW公共事業を行うアリゾナパブリックサービス社が、発電効率をより高めるために約1,646mの高地に設置した3.5MW規模の太陽光発電所です。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/73MW73MWの薄膜太陽電池モジュールを採用した世界最大級の太陽光発電所として運転開始予定です。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/57.7MW世界最大級のメガソーラー発電所。米国では連邦政府や州による各種補助金制度により積極的に再生可能エネルギー普及を促進しています。 |
||||
![]() |
太陽電池容量/2.1MWEurosol GmbHにより設立された2.1MW規模の太陽光発電所。1,6575台の薄膜太陽電池が設置され、年間約1,218tのCO2排出を削減します。 |
||||



































































